選手プロフィール

Numero Uno

Eita

エイタ
  • 2013年8・23後楽園でミレニアルズとしてメキシコ武者修行から凱旋。ミレニアルズ解散後の2015年11・1大阪からOVER GENERATIONが発進。2016年7・20後楽園での「SUPER J-CUP」に出場。1回戦で獣神サンダー・ライガーを相手に肉薄。7・24神戸ワールドで初のブレイブゲート奪取。同年のタッグリーグではキッドと大会初制覇。11・8大阪でVERSERK入り。12・23 福岡でツインゲートを獲得。2018年7・5後楽園では標的のOGを解散に追い込み、7・22神戸ワー ルドでキッドからブレイブゲートを獲得。12・23福岡ではマスカラ・コントラ・カベジェラで敗れて丸坊主となるも、2019年以降も強さを誇示。5・6名古屋ではBen-Kを追放し、H・Y・Oを始め、石田、ハルクを続々と新メンバーとして投入する等、R・E・Dの舵を取る。引退を表明した吉野にターゲットを絞りつつ、3軍抗争でもリーダーシップを発揮。2020年のKING OF GATEを制し、8・2和歌山ではドリームゲート王座初挑戦で初奪取。9・21大田区では吉野正人、YAMATO、KAI、B×B ハルク、ビックR清水との金網戦に出場し、脱出した。11・3大阪ではKzyを相手にドリームゲート王座初防衛戦。11・15神戸ワールドでシュンに敗れて王座を手放す。2021年8・1神戸ワールドでは吉野の引退試合の相手も務めた。いまだR・E・Dのリーダーとして絶対的な存在感。9・20大田区では石田&H・Y・Oと組んでトライアングルゲート王者になったが、12・1後楽園で王座陥落。昨年からNOAHにセミレギュラー参戦を果たし、NOSAWA論外とはGHCジュニアタッグ王座も獲得し、11・5後楽園ではDRAGONGATEマットでも防衛戦を開催。2022年1・12後楽園でR・E・Dを追放となった後は試合をボイコットしていたが、2・4後楽園に私服姿で登場。H・Y・Oに一撃を見舞っ た。マリアからラブコールを送られていたが、遂に合体。3・6大阪ではツインゲート王座に挑んだ。4・ 25後楽園でメタル・ウォリアーの正体がEitaと発覚。論外&鈴木鼓太郎と組んで5・5名古屋でのトライアングルゲート王座挑戦が決定。また、NOAH3・13横浜武道館ではGHCジュニア王座を初挑戦で初奪取。4・29両国国技館のメインで防衛戦も行った。5・5名古屋では論外&鼓太郎とトライアングルゲート王者に。 (2022.05.05update)