GAORA SPORTS

  • 番組を探す
  • 視聴方法
  • お問合せ
  • オンデマンド
  • HOME
  • 番組表
  • 番組を探す
  • プレゼント
  • ご意見/リクエスト
  • 視聴方法
  • お知らせ
  • 編成変更
  • キャラクター紹介
  • イベント事業
  • このサイトについて
  • 会社概要
  • プライバシーポリシー
  • 採用情報
  • 法人のお客様
MENU CLOSE

番組を探す

番組表を見る

  • タイガース
  • ファイターズ
  • 野球その他
  • サッカー
  • ゴルフ
  • モーター
    スポーツ
  • バレーボール
  • プロレス
  • 格闘技
  • バスケット
    ボール
  • アメリカン
    フットボール
  • テニス
  • シーズン
    スポーツ
  • エクストラ
  • ドラマ
  • バラエティ

JOURNAL GAORA SPORTS WEB MAGAZINE

の記事

  • 【スポーツ】パデル、囲碁、ピックルボールの3団体がJSPOに新規加盟!

    公益財団法人日本スポーツ協会(JSPO)は24日、令和8年度定時評議員会を開催し、承認団体として「日本パデル協会」、「全日本囲碁連合」、「ピックルボール日本連盟」の3団体が新たに加盟することを決定した。今回の新規加盟により、JSPOの加盟団体は正加盟115団体、準加盟10団体、承認団体6団体の計131団体となる。JSPOは今後も各加盟団体と緊密に連携・協力し、誰もが生涯にわたって豊かなスポーツライフを送り、健やかなコミュニティを形成できる環境づくりを推進していく。 ■ 新規加盟3団体の概要と競技の魅力 新しくJSPOの承認団体となった3つのスポーツ・文化活動は、それぞれ異なる歴史や独自のコミュニティ形成能力を持っており、幅広い世代から注目を集めている。 ① 一般社団法人日本パデル協会(パデル)パデルは、強化ガラスと金網に囲まれた専用のコートを使用し、2対2のダブルス形式で行うラケットスポーツ。テニスのスピード感とスカッシュの壁を使う戦術性を併せ持つ。初心者や高齢者でもすぐにラリーを楽しめる手軽さがある一方で、壁のバウンドを利用した奥深い戦略性が魅力だ。2026年秋に開催される「第20回アジア競技大会(愛知・名古屋)」からは正式種目としての採用が決定している。 日本パデル協会は2016年に設立され、競技の認知向上や代表選手の強化、指導者育成を通じて日本国内における健全な普及発展を担っている。 一般社団法人日本パデル協会(パデル) ② 一般社団法人全日本囲碁連合(囲碁)全日本囲碁連合は、日本棋院、関西棋院、日本ペア碁協会の三者が中心となり、国際的に日本囲碁界を代表する唯一の団体として2019年10月に発足した。 伝統文化として成熟してきた囲碁は、日本発の普及活動を起点に、現在では国際囲碁連盟に79の国と地域が加盟する世界的な頭脳スポーツ(マインドスポーツ)へと発展。また、1990年に日本で誕生した男女2人で一組となり対局する「ペア碁」は、国内外の女性や子どもへの普及、さらには国際親善にも大きく貢献しており、知的なスポーツ文化の振興を推し進めている。 一般社団法人 全日本囲碁連合 ③ 一般財団法人ピックルボール日本連盟(ピックルボール)ピックルボールは、木製やカーボン製の「パドル」と呼ばれるラケットを使い、プラスチック製の穴あきボールを打ち合う新感覚のスポーツ。誰もが簡単にラリーを続けられる一方で、一歩上のレベルでは緻密な戦術、高い技術、一瞬の判断力が要求される本格的な競技性を備えている。 子どもからシニアまで、年齢や運動経験の差を超えて同じコートで対等にプレーできるため、地域交流やコミュニティ形成を促す「人と人をつなぐスポーツ」として、現在世界中で爆発的な成長を遂げている。連盟は、ガバナンスと透明性の高い運営のもと、大会整備や指導者・審判の育成に尽力している。 一般財団法人ピックルボール日本連盟 ■ JSPO(公益財団法人日本スポーツ協会)について JSPOは、1911年7月に「国民スポーツの振興」と「国際競技力の向上」を目的として「大日本体育協会」の名で創立された、わが国のスポーツ界を代表する統一組織。 「国民スポーツ大会(旧 国民体育大会)」や「日本スポーツマスターズ」といった大規模な総合競技大会の主催をはじめ、スポーツ少年団の育成、総合型地域スポーツクラブの創出、医・科学に根差したスポーツ指導者の養成など、誰もが生涯を通じて自発的にスポーツに親しめる社会の実現に向けて、多範にわたる事業を展開している。 JSPO公式ホームページ:https://www.japan-sports.or.jp/

    1

    101views

    Shuhei.N. 2026年6月25日 8時37分
  • 【競馬】武豊も絶賛! 話題の競馬小説『走れ、無印の馬』が早くも重版出来

    株式会社河出書房新社は、文藝賞受賞作家でありベテラン競馬ライターでもある谷川直子氏の初競馬小説『走れ、無印の馬』が、5月27日の発売直後から大きな話題を呼び、早くも重版出来となったことを発表した。また、各種主要ストアでの電子書籍版の配信も6月26日(金)にスタートする。ネット上には「競馬の魅力が凝縮された一冊」「読書嫌いな私も一気読みした」「未勝利戦の見方がガラリと変わった」といった熱い感想が飛び交い、「トレジャリーかわいい」「宮本さん推し」など、ライトな「推し活」競馬女子からも熱い視線が注がれている。 ■ あらすじ:心に傷を抱える3人と「無印の馬」が挑む、究極の下剋上 物語の主人公は、ブランド物には興味がなく、社会や家庭に居場所のなさを感じるOL・川村乃里(のり)。彼女はある日、競馬場のパドックで1勝もできずに引退寸前だった牝馬ウェンディの瞳に魅せられ、追っかけを始める。ウェンディを廃馬の危機から救うため、夜のスナックでのバイトを掛け持ちしながら引き取り、その子どもに「1勝の夢」を託すことを決意する。乃里の熱意に動かされたのは、腕はあるがパッとしないイケメン厩務員の巧(たくみ)と、笑顔を見せない新米馬主の角倉隼人(かどくらはやと)。心に傷を抱えたさえない3人と、未勝利の母と開店休業状態の父から生まれた「親ガチャ」感の否めない仔馬・トレジャリー。専門家の予想印が一つもつかない「無印の馬」であるトレジャリーが、仕事上での理不尽ないやがらせをきっかけに、大富豪オーナーが所有する1億円の超良血馬ディグニティと、未勝利戦での一発勝負に挑むことになる――。 ■ レジェンド武豊が作中に登場! 競馬界の第一人者たちが絶賛 長年日本の競馬界の最前線に立つ人々からも、本作へ惜しみない称賛のコメントが寄せられている。驚くべきことに、作中にはあのレジェンド武豊騎手本人も登場している。武豊 騎手「競馬の魅力、それは一頭の馬を中心にいろいろな人が繋がっていくことにもある。もちろん騎手もその一人です。この小説、僕が登場しているんですね!」細江純子 さん(ホースコラボレーター・元騎手)「直感から始まり連動していく人間模様。1勝の背景で繰り広げられる戦いの数々は、今までにない競馬小説である一方で、忠実に描かれる馬社会の仕組みは、競馬入門書とも言える仕上がり。二極化する現代社会の構図が胸に刺さる作品です」鈴木淑子 さん(競馬パーソナリティー・ジャーナリスト)「競馬の大切なことが、いろいろな側面から描かれているんですよねえ。さらにサスペンス、ミステリーの要素もあってハラハラしたり、競馬ファンが競馬のことを語る居酒屋のシーンでは、すごくよくわかって噴き出してしまったりして、ぐいぐい引きこまれて。そして最後は、号泣でした(ラジオNIKKEI『鈴木淑子の地球は競馬でまわってる』より)」 ■ 2026年現在の競馬界の「歴史的大躍進」と奇跡のシンクロ さらに、この『走れ、無印の馬』の盛り上がりは、リアルな2026年現在のJRA(日本中央競馬会)のドラマチックな動きとも見事にシンクロしている。今年のオークスでは今村聖奈騎手がジュウリョクピエロに騎乗し、JRA女性騎手として史上初のGⅠ制覇という歴史的偉業を達成。さらに直近の安田記念(シックスペンス)、翌週の宝塚記念(メイショウタバル)では、武豊騎手が2週連続でJRA史上最年長GⅠ優勝記録を更新するという、まさに「事実は小説よりも奇なり」を地で行く快挙が続き、日本中で競馬への熱気がかつてないほど高まっている。 ■ 書籍・配信情報 書名:『走れ、無印の馬』著者:谷川直子(たにがわ・なおこ)仕様:四六変形判 / 並製 / 320ページ定価:2,090円(税込)出版社:株式会社河出書房新社電子書籍版:2026年6月26日(金) 各主要電子ストアにて一斉配信予定 河出書房新社 作品詳細ページ

    1

    97views

    Shuhei.N. 2026年6月24日 8時39分
  • 【フェンシング】アジア選手権で日本勢が躍動!女子フルーレ団体が圧巻の6連覇で金メダル、男子サーブル団体も2大会連続決勝進出で銀メダルを獲得

    公益社団法人日本フェンシング協会は22日(現地時間)、インド・デリーで開催されているフェンシングのアジア選手権大会にて、女子フルーレ団体戦が金メダル、男子サーブル団体戦が銀メダルをそれぞれ獲得したと発表した。女子フルーレ団体は、決勝で中国との緊迫したロースコアの接戦を制し、同種目で圧巻の6連覇を達成。一方、男子サーブル団体も難敵を退けて2大会連続となる決勝の舞台へ進出し、価値ある準優勝を果たした。両チームともに、来月に控える世界選手権に向けて大きな弾みをつける結果となった。 ■ 女子フルーレ団体:中国との我慢比べを制し、前人未到の6連覇を達成! 世界ランキング4位で今大会に臨んだ女子フルーレ日本代表(菊池小巻、上野優佳、東晟良、辻すみれ)は、大会を通じて抜群の安定感と勝負強さを披露した。準々決勝でカザフスタンを45-23、準決勝では香港を45-30で退け、順当に決勝へ進出。決勝の相手は宿敵・中国。互いに決定打を許さない緊迫した展開となったが、日本チームは持ち前の粘り強いディフェンスと確実なアタックで主導権を渡さず、25-18で中国を撃破。見事にアジアの頂点を守り抜き、6連覇という偉業を成し遂げた。 【女子フルーレ 選手コメント】上野優佳:「目標としていた6連覇を達成できて嬉しいです。決勝は厳しい試合の連続でしたが、全員で粘り強く戦えたことが優勝につながりました」菊池小巻:「コーチ、メンバー、日本のスタッフ、応援してくださった皆様に感謝したいです。次の世界選手権でもメダル獲得を目標に頑張ります」東晟良:「無事6連覇を達成することができて嬉しく思います!強いチームメイトに感謝です。来月の世界選手権に向けて更に頑張っていきたいです」辻すみれ:「中々点数が入らない苦しい試合でしたが、全員で粘り切って勝つ事が出来て安心しました。応援ありがとうございました!」 ■ 男子サーブル団体:中国を破り2大会連続の決勝へ、韓国に阻まれるも堂々の銀メダル 世界ランキング7位の男子サーブル日本代表(津森志道、小久保真旺、ストリーツ海飛、坪颯登)は、前年王者のプライドを胸に激しいトーナメントを戦い抜いた。準々決勝でオーストラリアを45-18と圧倒すると、準決勝ではアジアの強豪・中国を45-38で下し、見事に2大会連続となる決勝進出を決めた。連覇をかけた決勝の相手は世界屈指の強豪である韓国。日本は果敢に仕掛けたものの、韓国の強固な守備と圧倒的なスピードに主導権を握られ、29-45で敗戦。惜しくも金メダルには届かなかったが、アジア準優勝という誇らしい銀メダルを手にした。 【男子サーブル 選手コメント】小久保真旺:「2連覇を目指して試合に臨みましたが目標に届かず悔しいです。来月香港で行われる世界選手権では優勝できるように頑張ります」津森志道:「自分の課題や弱さを知った大会にもなりました。7月末の世界選手権メダル獲得に向け、より一層努力していきます」坪颯登:「準優勝という悔しい結果に終わってしまいましたが、切り替えて世界選手権に向けてもう一度チーム一丸となって頑張っていきたいです」ストリーツ海飛:「金メダルを目指していましたが、最後まで一つひとつのポイント、そして試合を全力で戦い抜いたチームを誇りに思います!」 ■ 栄光の軌跡 & トーナメント結果 【女子フルーレ団体(金メダル・6連覇)】準々決勝:日本 45 - 23 カザフスタン準決勝:日本 45 - 30 香港決勝:日本 25 - 18 中国【男子サーブル団体(銀メダル・2大会連続決勝進出)】準々決勝:日本 45 - 18 オーストラリア準決勝:日本 45 - 38 中国決勝:日本 29 - 45 韓国【今後の行方:世界選手権へ】 アジアでの激闘を終えたフェンシング日本代表の次なる舞台は、来月(7月末)に香港で開催される「世界選手権」だ。アジア王者の称号を胸に世界へ挑む女子フルーレ、そして今大会の悔しさをバネに世界のメダルを狙う男子サーブル。デリーで得た収穫と課題を手に、日本フェンシング界が世界の頂へと再び剣を構える。

    1

    139views

    Shuhei.N. 2026年6月23日 8時32分
  • 『Number』北中米W杯プレビュー号が異例の増刷!サッカー特集としては15年ぶりの快挙

    株式会社文藝春秋は18日、6月11日に発売されたスポーツ総合雑誌『Sports Graphic Number』1145・1146・1147号(北中米W杯プレビュー号)が、売上好調のため雑誌としては極めて異例の増刷を決定したと発表した。サッカーをテーマにした特集号が増刷されるのは、2011年のアジアカップで日本代表が優勝した際の激闘録特集以来、実に15年ぶりの快挙となる。 ■ 2011年アジア杯以来の快挙、長友佑都の「息の長さ」への驚き 今回の増刷決定を受け、同誌の中村毅編集長は15年前の増刷時(2011年2月9日発売号)を振り返りながら、次のようにコメントを寄せている。「李忠成選手が豪快なボレーでアジアカップ優勝を決めたことを思い出すとともに、そういえばそのゴールのアシストは長友だった』と今も日本代表の長友佑都選手の活躍の息の長さにあらためて驚かされました」15年前の特集号では、現在解説者としても大きな注目を集める本田圭佑さんが表紙を飾っていた。それ以来となる今回の増刷は、間近に迫った北中米ワールドカップ(W杯)に対する日本中の期待と熱量の高さを証明している。 ■ 森保一監督インタビューや主力たちの記事、観戦に最適な選手名鑑も 今回の『Sports Graphic Number』北中米W杯プレビュー号(「日本代表 悲願への論点」)は、W杯を隅々まで楽しむための濃厚なコンテンツが凝縮されている。巻頭インタビュー:悲願の「最高の景色」を目指してチームを率いる森保一監督の独占インタビュー。注目選手たちの徹底解説:上田綺世、久保建英、中村敬斗、鎌田大地、鈴木彩艶など、攻守において中心となることが期待される選手たちの動向や分析記事をフラットに掲載。豪華な綴じ込み付録:今大会から出場枠が拡大された「出場48カ国完全選手名鑑」が付属。テレビや配信での観戦のお供に最適な、極めて実用性の高い仕上がりとなっている。 ■ 媒体情報 雑誌名:『Sports Graphic Number』1145・1146・1147号発売日:2026年6月11日(木) ※好評発売中・増刷決定特集テーマ:北中米W杯プレビュー号「日本代表 悲願への論点」特別定価:990円(税込)特別付録:出場48カ国完全選手名鑑発行:株式会社文藝春秋 Amazon:『Sports Graphic Number』1145・1146・1147号 『Sports Graphic Number』は1980年の創刊以来、日本で唯一のスポーツ総合雑誌として、多くのアスリートの魅力を大胆なビジュアルと独自の切り口で伝え続けている。今回の増刷により、さらに多くのサッカーファンの手元に熱狂が届くことになりそうだ。

    1

    184views

    Shuhei.N. 2026年6月18日 8時35分
  • あの感動から20年。週刊ベースボール最新号は「2006年日本ハム日本一」を大特集! 稲葉×小笠原対談や最新の奥川初完封トピックも満載

    株式会社ベースボール・マガジン社は17日、プロ野球界のあらゆる情報を網羅する専門誌『週刊ベースボール 6月29日号(No.29)』を発売した。今号のメイン特集は、北の大地に初めて最高峰の栄冠がもたらされた伝説のシーズンから20年を記念した「2006年 北海道日本ハムファイターズ日本一」の完全保存版。当時の中心選手であった稲葉篤紀と小笠原道大による豪華対談をはじめ、球史に残るドラマを多角的に掘り下げている。さらに、ヤクルト・奥川恭伸のプロ初完封勝利など、2026年シーズン最新の注目ニュースも凝縮された1冊だ。 ■ 特集:2006ファイターズ日本一 〜北の大地に初の栄冠〜 札幌移転3年目にして、プロ野球界に一大旋風を巻き起こして頂点へと駆け抜けた2006年のファイターズ。新庄剛志(SHINJO)の電撃的な現役引退宣言に始まり、チームが一丸となって「ファイターズらしさ」を確立していった歓喜のプロセスを、当事者たちの言葉で振り返る。プレミアム対談:稲葉篤紀 × 小笠原道大「『ファイターズらしさ』の結実」SHINJO劇場最高のフィナーレ:ファンの度肝を抜いた2006年の数々のパフォーマンス集と、伝説のラストダンス栄光の投手陣の真実:正捕手を務めた鶴岡慎也が語る、進化の証明ユニフォーム物語 特別編集版:綱島理友氏が「プロ野球史上に残る傑作」と絶賛する北海道移転直後のデザインを考察指揮官の素顔:専属通訳・岩本賢一氏が語る、トレイ・ヒルマン監督の人物像特別寄稿:コラムニスト・えのきどいちろう氏が綴る「大社義規オーナーが札幌ドームで『胴上げ』された日」完全保存版:2006年栄冠をつかんだ一軍出場選手写真名鑑 ■ 雑誌情報 雑誌名:『週刊ベースボール』6月29日号発売日 ‏ : ‎ 2026/6/17特別定価:620円(税込)発行・販売:株式会社ベースボール・マガジン社 Amazon : 週刊ベースボール 2026年 6/29 号 [雑誌]

    1

    1736views

    Shuhei.N. 2026年6月17日 19時22分
  • 3,375人が幻想的な朝霧の古都を激走!「第14回 飛騨高山ウルトラマラソン」開催、飛騨牛エイドやU25世代の躍動で完走率74.6%

    岐阜県高山市を舞台に、フルマラソンを超える過酷な距離に挑む「第14回 飛騨高山ウルトラマラソン」が14日(日)に開催された。大会当日はランナーにとって絶好の走りやすさとなる曇り空となり、早朝には美しい朝霧が立ち込めるなか、全国から集結した多くのランナーがそれぞれの目標へ向かって幻想的な古都の街並みへと駆け出した。今大会には3,610人がエントリーし、当日は3,375人がスタートラインを通過。厳しいアップダウンが連続する難コースながら、2,517人が見事にチェッカーを受け、完走率は74.6%を記録した。 ■ 焼きたての飛騨牛に舌鼓!地域一丸の「おもてなし」がランナーを後押し 飛騨高山ウルトラマラソンが国内のウルトラレースの中でも屈指の人気を誇る最大の理由が、地域住民とボランティアが一体となった温かなホスピタリティと、エイドステーション(給水・給食所)で振る舞われる豪華な地元グルメだ。コース沿道では途切れることのない声援がランナーを補佐し、56.7km地点の「丹生川(にゅうがわ)支所エイド」では、地元の団体による吹奏楽や力強い太鼓の生演奏が響き渡り、疲労がピークに達したランナーたちを大歓迎。さらにエイドには、よよもぎうどん、火畑(ひばた)そば、飛騨高山温泉まんじゅう、トマトそうめんなど、飛騨地域ならではの特産品がズラリと並んだ。中でも丹生川支所エイドでは、ランナーの目の前でジューシーに焼き上げられた最高級の「飛騨牛」が振る舞われ、その芳醇な香りに引き寄せられて足を止める参加者が続出。過酷な挑戦を支えるエネルギー補給であると同時に、贅沢な「食のマラソン旅」として多くのランナーが笑顔を見せた。 ■ 人気インフルエンサー「みゃこ」さんがゲスト登場、初の71kmに挑戦 大会ゲストには、絶大な人気を誇るウルトラランナーのみゃこさんが登場。同大会への参加は今回で5回目となり、今回は自身初となる「71kmの部」に出走した。最終ウェーブの最後尾からスタートしたみゃこさんは、持ち前の軽快で力強い走りで次々とランナーをパスしていく快走を披露。単にスピードを競うだけでなく、コース上では多くの一般参加者からの写真撮影や声掛けに気さくに応じ、ハイタッチを交わすなど、大会の持つピースフルで温かなムードを自ら体現して会場を大いに盛り上げた。 ■ 未来を担う若い力が爆発!「U25」カテゴリーで総合を凌駕する大記録 25歳以下の若い世代の挑戦を後押しするために設けられた「U25」カテゴリー(今大会は計68人が参加)では、今後のウルトラマラソン界の勢力図を塗り替えるようなハイレベルな走りが展開された。100km男子U25では石井大智選手が8時間06分48秒、女子は風間由衣選手が10時間37分53秒でそれぞれ優勝。そして、71km女子U25を制した川勝裕夏選手は、6時間20分14秒という驚異的なタイムでフィニッシュした。この記録は、なんと71km女子の総合優勝タイム(6時間44分43秒)を24分以上も上回る大激走であり、若い世代の圧倒的なポテンシャルと競技力の高さを強烈に印象づける形となった。 ■ 大会事務局からのメッセージ 企画・運営を手掛けた株式会社ランナーズ・ウェルネスは、14回目を無事に終えたことに際し、「地域の皆さま、ボランティアや関係団体の皆さまに準備段階から多大なご協力をいただき、今年も全国のランナーをお迎えすることができました。ランナーと地域がお互いに力を送り合う、その時間の積み重ねがこの大会を育ててくれました。今後も飛騨高山の自然、文化、精度、そして人の温かさを感じられる挑戦の場を提供し続けてまいります」と感謝の意を表明した。

    1

    161views

    Shuhei.N. 2026年6月16日 8時40分
  • 【バレーボール】レオンやダンテがコートで躍動!2026年度「日本代表全力応援キャラクター」最新描き下ろしビジュアルが公開

    株式会社カプコンは11日、公益財団法人日本バレーボール協会(JVA)のトップパートナーとして、2026年度の「バレーボール日本代表全力応援キャラクター」の新たな描き下ろしビジュアルを公開した。『デビル メイ クライ』のダンテや『ストリートファイター6』のジュリをはじめ、大注目タイトル『バイオハザード レクイエム』のレオンとグレースなど、同社の人気・最新タイトルのキャラクターたちが日本代表のユニフォームを身にまとい、バレーボールの躍動感を表現したプレミアムなイラストとなっている。 ■ 競技特性とキャラクターの個性が融合!大注目ラインナップ 今回の描き下ろしでは、各キャラクターの持つスタイルやバックボーンを、バレーボールのポジションや動きのなかに見事に落とし込んでいる。制作陣のこだわりコメントとともに紹介されたキャラクターは以下の通りだ。 ダンテ(デビル メイ クライ):ユニフォームをダンテらしくクールに着こなし、襟を立てたスタイリッシュな姿を披露。エドモンド本田(ストリートファイター6):持ち前の巨体と筋肉を活かした、本田らしいパワフルなスパイクを予感させる仕上がり。ジュリ(ストリートファイター6):ジュリらしい挑発的な表情と、キレのある躍動感あふれるポージングでコートを魅了する。レオン & グレース(バイオハザード レクイエム):今回のメンバーで最年長となるレオンの安定感ある佇まいと、アナリストとしてしっかりしつつも愛嬌のあるグレース。二人の体格や骨格の違いも見どころ。ルディ(モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~):元気あふれるキャラクター性が全面に表現された、描いている側も楽しくなるようなイラスト。ディアナ(プラグマタ):子供らしい無邪気さと可愛らしさが全面に押し出された、ファン垂涎の1枚。 ■ リアル会場でのフォトブース展開からSNSでのステッカー配布まで この新ビジュアルは、すでに実際の試合会場でもファンを沸かせている。5月に開催された「2026バレーボール女子日本代表紅白試合ミズノマッチ」では、キャラクターと一緒に写真が撮れるフォトブースが展開され、多くの来場者が足を止めた。さらに、6月6日・7日の「ビーチバレージャパンツアーグランフロント大阪大会」のカプコンブースでもオリジナルステッカーの配布が行われ、大きな賑わいを見せた。現地に行けなかったファンのため、来週からは公式X(旧Twitter)でのプレゼントキャンペーンの実施も発表されている。 ■ X(旧Twitter)フォロー&リポストキャンペーン概要 キャンペーン期間:2026年6月15日(月) 〜 6月21日(日)賞品:オリジナルステッカー 全4種セット(抽選で15名様)応募方法①以下2つの公式アカウントをフォロー・「カプコンバレーボール全力応援」(@toppartner_jvb)・「もっと!Capcom」(@More_Capcom)②キャンペーン対象ポストをリポスト世界へ挑むバレーボール日本代表の熱い戦いを、カプコンの個性豊かなキャラクターたちがさらに熱く、ピースフルに盛り上げる。最新のビジュアルをチェックし、ステッカーを手に入れて、日本代表の挑戦にエールを送り届けていこう。

    1

    181views

    Shuhei.N. 2026年6月12日 7時50分
  • 【アメフト】オードリー若林正恭の初小説『青天』が第175回直木賞にノミネート! 累計29万部突破の話題作、選考会は7月15日

    株式会社文藝春秋は11日、お笑いコンビ・オードリーの若林正恭(47)の初小説『青天(アオテン)』が、第175回直木三十五賞の候補作に選出されたと発表した。若林はこれまでエッセイの名手として数々のベストセラーを世に送り出してきたが、自身にとって初の挑戦となった小説作品で、見事に初の直木賞ノミネートを果たした。注目の選考会は、2026年7月15日(水)に都内で行われる。 ■ エッセイの名手が挑んだ「初の小説」で快挙、早くも29万部突破 2026年2月20日に刊行された『青天』は、発売直後から大きな反響を呼び、現在までに累計発行部数29万部を突破する大ヒットを記録している。若林は、2013年の初エッセイ集『社会人大学人見知り学部 卒業見込』で作家としての才能を開花させると、2018年にはキューバへの旅を綴った『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』で第3回斎藤茂太賞を受賞。さらに、累計42万部を超えた『ナナメの夕暮れ』など、鋭い観察眼と繊細な心理描写で多くの読者の心を掴んできた。2024年に東京ドームで16万人を動員(ライブビューイング等含む)した「オードリーのオールナイトニッポン」の熱狂を経てもなお、その表現の軸足の一つである「執筆活動」において、ついに文学界の最高峰の賞の一つに王手をかける形となった。 ■ 仰向けに倒される屈辱から始まる物語――『青天』のあらすじと意味 タイトルの【青天(アオテン)】とは、アメリカンフットボールの専門用語で、「試合中に激しいタックルを受け、仰向けに倒される屈辱」を表す言葉だ。物語は、そんな不甲斐なさともがきの中で、再び前を向く高校生の瑞々しくも生々しい葛藤を描き出す。あらすじ: 人にぶつかっていないと、自分が生きているかどうかよくわからなくなる――。 総大三高のアメフト部に所属する「アリ」こと中村昴は、万年2回戦どまりのチームで不完全燃焼のまま高校3年の引退大会を終えた。強豪校に打ち砕かれ、周囲が受験勉強へと向かうなか、アリは勉強にも身が入らず、かといって不良になる覚悟もないまま、宙ぶらりんで不甲斐ない日々を過ごす。自分自身への苛立ちともがきを抱えるなかで、アリは再びアメフトという荒々しい世界と向き合う決意を固めていく。 ■ 著者・若林正恭さん「そのまま直木賞にぶち当たってこい」 ノミネートの一報を受け、若林正恭さんは以下の通り、自著の主人公へエールを贈るような温かいコメントを発表した。とにかくアメフトが好きで夢中で書いた作品なので、直木賞の候補作に選ばれるとは思ってもいませんでした。 主人公のアリが、想像よりずっと力強く、遠くまで走っていくななあ。「そのまま直木賞にぶち当たってこい」と背中を見守る気持ちです。 ■ 書誌情報 & 選考会スケジュール 【書籍詳細】書名:『青天』(読み:アオテン)著者:若林正恭発売日:2026年2月20日(好評発売中)価格:紙版 1,980円(税込) / 電子版 1,900円(税込)出版社:株式会社文藝春秋仕様:四六判 並製カバー装(304ページ)【第175回 直木三十五賞 選考会】選考日程:2026年7月15日(水)選考場所:東京都内 詳細URL:文藝春秋 作品紹介ページ

    1

    347views

    Shuhei.N. 2026年6月11日 8時43分
  • 【サッカー】ドイツカップ(DFBポカール)2026-27シーズン全63試合がGAORAオンデマンドで配信決定! 7月には前シーズンの無料放送・配信も実施

    GAORAは10日、ドイツで最も権威と歴史のあるノックアウト方式のカップ戦、サッカー「ドイツカップ(DFBポカール)」の2026-27シーズン全63試合を、同社が運営する映像配信サービス「GAORAオンデマンド」にて配信することを発表した。また、CS放送の「GAORA SPORTS」でも、全63試合の中から日本人選手所属チームのカードを中心に注目試合をテレビ独占放送でお届けする。さらに、8月の新シーズン開幕に先駆けて、7月には前シーズン(2025-26)の激闘を振り返る無料放送・配信キャンペーンが実施されることも決定した。 ■ 伝統のカップ戦が持つ「ジャイアントキリング」の魅力 1935年に創設されたドイツカップ(DFBポカール)は、毎年8月から翌年5月にかけて開催される、ドイツ国内で最も歴史あるトーナメントだ。ドイツのプロサッカーリーグ「ブンデスリーガ」の1部から3部に所属する全48チームに、地方カップ戦などを勝ち抜いたアマチュアチームを加えた計64チームが激突する。1回戦では下位リーグのチームやアマチュアチームにホーム開催権が与えられるレギュレーションとなっており、毎シーズンのように伝統クラブが地方で足元をすくわれる「ジャイアントキリング(下剋上)」が勃発するドラマチックな大会として知られている。近年ブンデスリーガでは、多くの日本代表クラスのタレントが主要クラブで主軸を担っており、国内における本大会の注目度も一気に高まりを見せている。 ■ ハリー・ケインの偉業と伊藤洋輝の歓喜で幕を閉じた2025-26シーズン 直近の2025-26シーズンでは、多くの日本人選手がポカールの大舞台で足跡を残した。1回戦では堂安律(アイントラハト・フランクフルト)が2ゴール1アシストの大暴れを見せ、2回戦では町野修斗(ボルシア・メンヒェングラートバッハ)が移籍後初ゴールをマークするなど、前線で確かな存在感を放った。5月23日に首都ベルリンで行われた決勝戦は、鈴木唯人が所属するSCフライブルクを準決勝で破った前回王者VfBシュツットガルトと、歴代最多20回の優勝を誇る名門FCバイエルン・ミュンヘンという、権威ある大会にふさわしい最高峰のカードとなった。試合は、バイエルンの絶対的エースであるハリー・ケイン(イングランド代表)が圧巻のハットトリックを達成し、3-0でバイエルンが快勝。ケインは1回戦から決勝までの「全ラウンドでゴールを記録する」という史上3人目の偉業を成し遂げた。また、後半には日本代表の伊藤洋輝もピッチに登場。2023-24シーズンまで所属した古巣シュツットガルトとのドラマチックな対戦の末、移籍初年度で見事に歓喜の瞬間をピッチ上で迎えている。 ■ 7月は前シーズンの「神試合」を無料大放出! 開幕前の予習に最適 8月の2026-27シーズン開幕に先駆け、7月には国内外のサッカーファンに向けた太っ腹なキャペーンが展開される。「GAORAオンデマンド」では、日本人選手がスタメンや途中出場で躍動したゲームを中心に、前シーズンの計20試合を会員向けに無料配信する(通常月額980円・税込)。さらにCS放送の「GAORA SPORTS」では、7月に厳選された7試合を「スカパー!無料放送」としてテレビお届けする。こちらはスカパー!やスカパー!プレミアムサービスの環境があれば、GAORA SPORTSのチャンネル加入契約がなくても完全無料で視聴可能だ。 ■ 7月開催:2025-26シーズン 無料放送&配信ラインナップ 【GAORA SPORTS(テレビ・スカパー!無料放送)】 7月12日(日)20:00〜:<1回戦>ドレスデン vs マインツ(佐野海舟 出場)7月17日(金)19:00〜:<2回戦>フランクフルト vs ドルトムント(堂安律 出場)7月18日(土)19:00〜:<2回戦>ボルシアMG vs カールスルーエ(町野修斗/福田師王 出場)7月19日(日)19:00〜:<3回戦>ボルシアMG vs ザンクトパウリ(町野修斗/藤田譲瑠チマ 出場)7月20日(月)19:30〜:<準々決勝>ヘルタ vs フライブルク(鈴木唯人 出場)7月25日(土)19:00〜:<準決勝>シュツットガルト vs フライブルク(鈴木唯人 出場)7月26日(日)19:00〜:<決勝>バイエルン vs シュツットガルト(伊藤洋輝 出場・バイエルン優勝) 【GAORAオンデマンド(ネット・会員無料配信:全20試合】 藤田譲瑠チマ(ザンクトパウリ)、鈴木唯人(フライブルク)、松田隼風/横田大祐(ハノーファー)、堂安律(フランクフルト)、佐野海舟(マインツ)、水多海斗(ロートヴァイス・エッセン)、福田師王(ボルシアMG)、秋山裕紀(フライブルク)、伊藤洋輝(バイエルン)ら、多くの日本人選手が火花を散らした全20試合をフル配信。 ■ 2026-27シーズン 放送・配信概要 ・GAORAオンデマンド2026-27シーズン全63試合を網羅(LIVE&見逃し配信) ※月額980円(税込)・GAORA SPORTS2026-27シーズン全63試合のうち、注目試合25試合をテレビ独占放送※新シーズンの具体的な配信スケジュールや詳細なキックオフ時間などは、決定次第公式より順次アナウンスされる予定。

    1

    259views

    Shuhei.N. 2026年6月10日 17時57分
  • JO1×INIのサッカー愛ユニット「JI BLUE」が『Number』裏表紙&大特集に登場!山本昌邦氏との対談や豪華付録も

    株式会社文藝春秋から2026年6月11日(木)に発売されるスポーツ総合雑誌『Sports Graphic Number』の北中米W杯直前特集号(1145・1146・1147合併号)の裏表紙に、サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーを務めるスペシャルユニット「JI BLUE(ジェイアイ ブルー)」が登場する。裏表紙を飾るだけでなく、誌面では全員インタビューをはじめとする大特集が組まれており、ファン必見の1冊となりそうだ。 ■ サッカー日本代表を支える「JI BLUE」とは? 「JI BLUE」は、大人気グローバルボーイズグループ「JO1」と「INI」の2組から、サッカーを愛してやまないメンバー計12名が集結して結成されたスペシャルユニットだ。メンバーは、與那城奨、西洸人、白岩瑠姫、河野純喜、佐藤景瑚、田島将吾、髙塚大夢、後藤威尊、川西拓実、金城碧海、佐野雄大、池﨑理人の12名。サッカー日本代表に「世界一の追い風を吹かせる」ことをミッションに掲げ、オフィシャルアンバサダーとして活動している。6月3日にはシングル『景色』をリリースしたばかりで、音楽シーンとスポーツシーンの双方から熱い視線が注がれている。 ■ 山本昌邦氏との対談から本田圭佑氏との「4v4」レポまで、濃密な特集内容 今号の『Number』では、彼らのアンバサダーとしての本気度に迫る、以下のような充実のコンテンツが用意されている。全員インタビュー:裏表紙側から始まる、メンバー12名全員への濃密なインタビュー。山本昌邦氏との対談:日本代表チームを支える技術委員長兼ナショナルチームダイレクターの山本昌邦さんと「JI BLUE」による、ここでしか読めない特別な対談ページ。「4v4」スペシャルレポート:メンバーが本田圭佑さんとタッグを組んで試合に臨んだ、注目の4人制サッカー「4v4」の白熱の模様を完全レポート。 ■ 豪華付録:Number表紙風の「オリジナルフォトカード」 さらに今号には、特別付録として「表紙風オリジナルフォトカード」がついてくる。これは12人それぞれの「好きな言葉」や「座右の銘」をベースに、同誌でお馴染みの『Number』の文字をあしらった本誌限定のスペシャルデザイン(川西拓実さん、西洸人さんらのバージョンなど)となっており、コレクターズアイテムとしても非常に価値の高い仕上がりだ。 ■ 媒体情報 & ユニットプロフィール 【雑誌情報】雑誌名:『Sports Graphic Number』1145・1146・1147号発売日:2026年6月11日(木) ※首都圏基準特集テーマ:北中米W杯直前特集(裏表紙:JI BLUE)特別定価:990円(税込)発行:株式会社文藝春秋 【JI BLUE 参加グループプロフィール】JO1:2019年結成。今年4月に東京ドーム・京セラドーム大阪公演を成功させ、秋には全米デビューが決定しているグローバルボーイズグループ。INI:2021年結成。2025年の年間Billboard JAPANシングル・セールス・チャートで首位に輝き、今年結成5周年イヤーを迎えている実力派グループ。

    16

    632views

    Shuhei.N. 2026年6月10日 8時42分
  • 1
  • 2
  • 3

RANKING

  • 1

    5/15(木)「北海道日本ハム vs オリックス」アーティスト・俳優の中島健人が人生初のファーストピッチをGAORA SPORTSで生中継  GAORAプロ野球中継にゲスト出演も!

    638

  • 2

    「手越祐也の『先生!ゴルフ教えテイッ!』」の収録に密着!第1話ではレッスンを通してゴルフ愛、腕前が明らかに!

    511

  • 3

    手越祐也さんの北海道一人旅に密着!札幌ドームでのスペシャルライブにも!

    434

  • 4

    手越祐也さん密着番組第2弾放送決定!今度は沖縄で春旅!ファイターズキャンプにも!

    417

  • 5

    「手越祐也の『先生!ゴルフ教えテイッ!』」の初収録密着の第2弾。ガチ勝負の中、手越祐也さんの、普段のアーティストとしての顔とは違う「ゴルフを愛する素顔」に迫る!

    350

記事を探す

  • #サッカー
  • #ファイターズ
  • #タイガース
  • #野球
  • #テニス
  • #アメリカンフットボール
  • #フィギュアスケート
  • #ゴルフ
  • #バラエティー
  • #モータースポーツ
  • #高校野球
  • #バレーボール
  • #バスケットボール
  • #格闘技
  • #エクストラ
  • #プロレス
  • #イベント事業
  • #サッカー
  • #阪神
  • #おすすめ番組
  • #見どころ
  • #PR
  • #ドラマ
  • #北海道日本ハムファイターズ
  • #アメフト
  • #諏訪魔
  • #宮原健斗
  • #王道トーナメント
  • #全日本プロレス
  • #DRAGONGATE
  • #ラグビー
  • #アウトドア料理
  • #レシピ
  • #飯島茜
  • #優勝
  • #アレ
  • #龍谷大学
  • #甲南大学
  • #神戸大学
  • #近畿大学
  • #京都大学
  • #立命館大学
  • #関西大学
  • #関西学院大学
  • #田中ケンのふらっとキャンプ
  • #SDGs
  • #超みんわら祭
  • #ゴールデンルールズ
  • #スキンヘッドカメラ
  • #令和ロマン
  • #笑い飯
  • #トータルテンボス
  • #EXIT
  • #タカアンドトシ
  • #天津
  • #向清太朗
  • #マヂカルラブリー
  • #マヂカルラブリー村上
  • #江口拓也
  • #声優
  • #伊東健人
  • #ダンロップフェニックス
  • #手越祐也
  • #けものフレンズ
  • #三森すずこ
  • #江畑幸子
  • #新鍋理沙
  • #福澤達哉
  • #世界バレー
  • #山本隆弘
  • #小田茜
  • #リンク一覧
  • #ロケ密着
  • #特別番組
  • #書き起こし
  • #ヒーローインタビュー
  • #収録風景
  • #記者会見
  • #きつねダンス
  • #新庄剛志
  • #ファイターズガール
  • #SHINJO
  • #Vリーグ
  • #インタビュー
  • #読み物紹介
  • #永田裕志
  • #ジェイク・リー

YouTube

スポーツ専門チャンネル
「GAORA SPORTS」が
お送りする
YouTube公式チャンネルです。

チャンネルトップ

  • {{ item.snippet.title }}

  • {{ genreItem[2] }}

GAORA SPORTS公式SNS

おすすめ番組やここだけのスペシャル動画など
タイムリーにお届け!

  • サービス GAORA SPORTS
  • GAORAオンデマンド
  • GAORA JOURNAL
  • このサイトについて
  • プライバシーポリシー
  • 法人のお客様
  • 会社概要
  • 採用情報

©COPYRIGHT GAORA INC.