GAORA SPORTS

  • 番組を探す
  • 視聴方法
  • お問合せ
  • オンデマンド
  • HOME
  • 番組表
  • 番組を探す
  • プレゼント
  • ご意見/リクエスト
  • 視聴方法
  • お知らせ
  • 編成変更
  • キャラクター紹介
  • イベント事業
  • このサイトについて
  • 会社概要
  • プライバシーポリシー
  • 採用情報
  • 法人のお客様
MENU CLOSE

番組を探す

番組表を見る

  • タイガース
  • ファイターズ
  • 野球その他
  • サッカー
  • ゴルフ
  • モーター
    スポーツ
  • バレーボール
  • プロレス
  • 格闘技
  • バスケット
    ボール
  • アメリカン
    フットボール
  • テニス
  • シーズン
    スポーツ
  • エクストラ
  • ドラマ
  • バラエティ

JOURNAL GAORA SPORTS WEB MAGAZINE

#エクストラ の記事

  • 【スポーツ】パデル、囲碁、ピックルボールの3団体がJSPOに新規加盟!

    公益財団法人日本スポーツ協会(JSPO)は24日、令和8年度定時評議員会を開催し、承認団体として「日本パデル協会」、「全日本囲碁連合」、「ピックルボール日本連盟」の3団体が新たに加盟することを決定した。今回の新規加盟により、JSPOの加盟団体は正加盟115団体、準加盟10団体、承認団体6団体の計131団体となる。JSPOは今後も各加盟団体と緊密に連携・協力し、誰もが生涯にわたって豊かなスポーツライフを送り、健やかなコミュニティを形成できる環境づくりを推進していく。 ■ 新規加盟3団体の概要と競技の魅力 新しくJSPOの承認団体となった3つのスポーツ・文化活動は、それぞれ異なる歴史や独自のコミュニティ形成能力を持っており、幅広い世代から注目を集めている。 ① 一般社団法人日本パデル協会(パデル)パデルは、強化ガラスと金網に囲まれた専用のコートを使用し、2対2のダブルス形式で行うラケットスポーツ。テニスのスピード感とスカッシュの壁を使う戦術性を併せ持つ。初心者や高齢者でもすぐにラリーを楽しめる手軽さがある一方で、壁のバウンドを利用した奥深い戦略性が魅力だ。2026年秋に開催される「第20回アジア競技大会(愛知・名古屋)」からは正式種目としての採用が決定している。 日本パデル協会は2016年に設立され、競技の認知向上や代表選手の強化、指導者育成を通じて日本国内における健全な普及発展を担っている。 一般社団法人日本パデル協会(パデル) ② 一般社団法人全日本囲碁連合(囲碁)全日本囲碁連合は、日本棋院、関西棋院、日本ペア碁協会の三者が中心となり、国際的に日本囲碁界を代表する唯一の団体として2019年10月に発足した。 伝統文化として成熟してきた囲碁は、日本発の普及活動を起点に、現在では国際囲碁連盟に79の国と地域が加盟する世界的な頭脳スポーツ(マインドスポーツ)へと発展。また、1990年に日本で誕生した男女2人で一組となり対局する「ペア碁」は、国内外の女性や子どもへの普及、さらには国際親善にも大きく貢献しており、知的なスポーツ文化の振興を推し進めている。 一般社団法人 全日本囲碁連合 ③ 一般財団法人ピックルボール日本連盟(ピックルボール)ピックルボールは、木製やカーボン製の「パドル」と呼ばれるラケットを使い、プラスチック製の穴あきボールを打ち合う新感覚のスポーツ。誰もが簡単にラリーを続けられる一方で、一歩上のレベルでは緻密な戦術、高い技術、一瞬の判断力が要求される本格的な競技性を備えている。 子どもからシニアまで、年齢や運動経験の差を超えて同じコートで対等にプレーできるため、地域交流やコミュニティ形成を促す「人と人をつなぐスポーツ」として、現在世界中で爆発的な成長を遂げている。連盟は、ガバナンスと透明性の高い運営のもと、大会整備や指導者・審判の育成に尽力している。 一般財団法人ピックルボール日本連盟 ■ JSPO(公益財団法人日本スポーツ協会)について JSPOは、1911年7月に「国民スポーツの振興」と「国際競技力の向上」を目的として「大日本体育協会」の名で創立された、わが国のスポーツ界を代表する統一組織。 「国民スポーツ大会(旧 国民体育大会)」や「日本スポーツマスターズ」といった大規模な総合競技大会の主催をはじめ、スポーツ少年団の育成、総合型地域スポーツクラブの創出、医・科学に根差したスポーツ指導者の養成など、誰もが生涯を通じて自発的にスポーツに親しめる社会の実現に向けて、多範にわたる事業を展開している。 JSPO公式ホームページ:https://www.japan-sports.or.jp/

    1

    101views

    Shuhei.N. 2026年6月25日 8時37分
  • 【競馬】武豊も絶賛! 話題の競馬小説『走れ、無印の馬』が早くも重版出来

    株式会社河出書房新社は、文藝賞受賞作家でありベテラン競馬ライターでもある谷川直子氏の初競馬小説『走れ、無印の馬』が、5月27日の発売直後から大きな話題を呼び、早くも重版出来となったことを発表した。また、各種主要ストアでの電子書籍版の配信も6月26日(金)にスタートする。ネット上には「競馬の魅力が凝縮された一冊」「読書嫌いな私も一気読みした」「未勝利戦の見方がガラリと変わった」といった熱い感想が飛び交い、「トレジャリーかわいい」「宮本さん推し」など、ライトな「推し活」競馬女子からも熱い視線が注がれている。 ■ あらすじ:心に傷を抱える3人と「無印の馬」が挑む、究極の下剋上 物語の主人公は、ブランド物には興味がなく、社会や家庭に居場所のなさを感じるOL・川村乃里(のり)。彼女はある日、競馬場のパドックで1勝もできずに引退寸前だった牝馬ウェンディの瞳に魅せられ、追っかけを始める。ウェンディを廃馬の危機から救うため、夜のスナックでのバイトを掛け持ちしながら引き取り、その子どもに「1勝の夢」を託すことを決意する。乃里の熱意に動かされたのは、腕はあるがパッとしないイケメン厩務員の巧(たくみ)と、笑顔を見せない新米馬主の角倉隼人(かどくらはやと)。心に傷を抱えたさえない3人と、未勝利の母と開店休業状態の父から生まれた「親ガチャ」感の否めない仔馬・トレジャリー。専門家の予想印が一つもつかない「無印の馬」であるトレジャリーが、仕事上での理不尽ないやがらせをきっかけに、大富豪オーナーが所有する1億円の超良血馬ディグニティと、未勝利戦での一発勝負に挑むことになる――。 ■ レジェンド武豊が作中に登場! 競馬界の第一人者たちが絶賛 長年日本の競馬界の最前線に立つ人々からも、本作へ惜しみない称賛のコメントが寄せられている。驚くべきことに、作中にはあのレジェンド武豊騎手本人も登場している。武豊 騎手「競馬の魅力、それは一頭の馬を中心にいろいろな人が繋がっていくことにもある。もちろん騎手もその一人です。この小説、僕が登場しているんですね!」細江純子 さん(ホースコラボレーター・元騎手)「直感から始まり連動していく人間模様。1勝の背景で繰り広げられる戦いの数々は、今までにない競馬小説である一方で、忠実に描かれる馬社会の仕組みは、競馬入門書とも言える仕上がり。二極化する現代社会の構図が胸に刺さる作品です」鈴木淑子 さん(競馬パーソナリティー・ジャーナリスト)「競馬の大切なことが、いろいろな側面から描かれているんですよねえ。さらにサスペンス、ミステリーの要素もあってハラハラしたり、競馬ファンが競馬のことを語る居酒屋のシーンでは、すごくよくわかって噴き出してしまったりして、ぐいぐい引きこまれて。そして最後は、号泣でした(ラジオNIKKEI『鈴木淑子の地球は競馬でまわってる』より)」 ■ 2026年現在の競馬界の「歴史的大躍進」と奇跡のシンクロ さらに、この『走れ、無印の馬』の盛り上がりは、リアルな2026年現在のJRA(日本中央競馬会)のドラマチックな動きとも見事にシンクロしている。今年のオークスでは今村聖奈騎手がジュウリョクピエロに騎乗し、JRA女性騎手として史上初のGⅠ制覇という歴史的偉業を達成。さらに直近の安田記念(シックスペンス)、翌週の宝塚記念(メイショウタバル)では、武豊騎手が2週連続でJRA史上最年長GⅠ優勝記録を更新するという、まさに「事実は小説よりも奇なり」を地で行く快挙が続き、日本中で競馬への熱気がかつてないほど高まっている。 ■ 書籍・配信情報 書名:『走れ、無印の馬』著者:谷川直子(たにがわ・なおこ)仕様:四六変形判 / 並製 / 320ページ定価:2,090円(税込)出版社:株式会社河出書房新社電子書籍版:2026年6月26日(金) 各主要電子ストアにて一斉配信予定 河出書房新社 作品詳細ページ

    1

    97views

    Shuhei.N. 2026年6月24日 8時39分
  • 【フェンシング】アジア選手権で日本勢が躍動!女子フルーレ団体が圧巻の6連覇で金メダル、男子サーブル団体も2大会連続決勝進出で銀メダルを獲得

    公益社団法人日本フェンシング協会は22日(現地時間)、インド・デリーで開催されているフェンシングのアジア選手権大会にて、女子フルーレ団体戦が金メダル、男子サーブル団体戦が銀メダルをそれぞれ獲得したと発表した。女子フルーレ団体は、決勝で中国との緊迫したロースコアの接戦を制し、同種目で圧巻の6連覇を達成。一方、男子サーブル団体も難敵を退けて2大会連続となる決勝の舞台へ進出し、価値ある準優勝を果たした。両チームともに、来月に控える世界選手権に向けて大きな弾みをつける結果となった。 ■ 女子フルーレ団体:中国との我慢比べを制し、前人未到の6連覇を達成! 世界ランキング4位で今大会に臨んだ女子フルーレ日本代表(菊池小巻、上野優佳、東晟良、辻すみれ)は、大会を通じて抜群の安定感と勝負強さを披露した。準々決勝でカザフスタンを45-23、準決勝では香港を45-30で退け、順当に決勝へ進出。決勝の相手は宿敵・中国。互いに決定打を許さない緊迫した展開となったが、日本チームは持ち前の粘り強いディフェンスと確実なアタックで主導権を渡さず、25-18で中国を撃破。見事にアジアの頂点を守り抜き、6連覇という偉業を成し遂げた。 【女子フルーレ 選手コメント】上野優佳:「目標としていた6連覇を達成できて嬉しいです。決勝は厳しい試合の連続でしたが、全員で粘り強く戦えたことが優勝につながりました」菊池小巻:「コーチ、メンバー、日本のスタッフ、応援してくださった皆様に感謝したいです。次の世界選手権でもメダル獲得を目標に頑張ります」東晟良:「無事6連覇を達成することができて嬉しく思います!強いチームメイトに感謝です。来月の世界選手権に向けて更に頑張っていきたいです」辻すみれ:「中々点数が入らない苦しい試合でしたが、全員で粘り切って勝つ事が出来て安心しました。応援ありがとうございました!」 ■ 男子サーブル団体:中国を破り2大会連続の決勝へ、韓国に阻まれるも堂々の銀メダル 世界ランキング7位の男子サーブル日本代表(津森志道、小久保真旺、ストリーツ海飛、坪颯登)は、前年王者のプライドを胸に激しいトーナメントを戦い抜いた。準々決勝でオーストラリアを45-18と圧倒すると、準決勝ではアジアの強豪・中国を45-38で下し、見事に2大会連続となる決勝進出を決めた。連覇をかけた決勝の相手は世界屈指の強豪である韓国。日本は果敢に仕掛けたものの、韓国の強固な守備と圧倒的なスピードに主導権を握られ、29-45で敗戦。惜しくも金メダルには届かなかったが、アジア準優勝という誇らしい銀メダルを手にした。 【男子サーブル 選手コメント】小久保真旺:「2連覇を目指して試合に臨みましたが目標に届かず悔しいです。来月香港で行われる世界選手権では優勝できるように頑張ります」津森志道:「自分の課題や弱さを知った大会にもなりました。7月末の世界選手権メダル獲得に向け、より一層努力していきます」坪颯登:「準優勝という悔しい結果に終わってしまいましたが、切り替えて世界選手権に向けてもう一度チーム一丸となって頑張っていきたいです」ストリーツ海飛:「金メダルを目指していましたが、最後まで一つひとつのポイント、そして試合を全力で戦い抜いたチームを誇りに思います!」 ■ 栄光の軌跡 & トーナメント結果 【女子フルーレ団体(金メダル・6連覇)】準々決勝:日本 45 - 23 カザフスタン準決勝:日本 45 - 30 香港決勝:日本 25 - 18 中国【男子サーブル団体(銀メダル・2大会連続決勝進出)】準々決勝:日本 45 - 18 オーストラリア準決勝:日本 45 - 38 中国決勝:日本 29 - 45 韓国【今後の行方:世界選手権へ】 アジアでの激闘を終えたフェンシング日本代表の次なる舞台は、来月(7月末)に香港で開催される「世界選手権」だ。アジア王者の称号を胸に世界へ挑む女子フルーレ、そして今大会の悔しさをバネに世界のメダルを狙う男子サーブル。デリーで得た収穫と課題を手に、日本フェンシング界が世界の頂へと再び剣を構える。

    1

    139views

    Shuhei.N. 2026年6月23日 8時32分
  • 3,375人が幻想的な朝霧の古都を激走!「第14回 飛騨高山ウルトラマラソン」開催、飛騨牛エイドやU25世代の躍動で完走率74.6%

    岐阜県高山市を舞台に、フルマラソンを超える過酷な距離に挑む「第14回 飛騨高山ウルトラマラソン」が14日(日)に開催された。大会当日はランナーにとって絶好の走りやすさとなる曇り空となり、早朝には美しい朝霧が立ち込めるなか、全国から集結した多くのランナーがそれぞれの目標へ向かって幻想的な古都の街並みへと駆け出した。今大会には3,610人がエントリーし、当日は3,375人がスタートラインを通過。厳しいアップダウンが連続する難コースながら、2,517人が見事にチェッカーを受け、完走率は74.6%を記録した。 ■ 焼きたての飛騨牛に舌鼓!地域一丸の「おもてなし」がランナーを後押し 飛騨高山ウルトラマラソンが国内のウルトラレースの中でも屈指の人気を誇る最大の理由が、地域住民とボランティアが一体となった温かなホスピタリティと、エイドステーション(給水・給食所)で振る舞われる豪華な地元グルメだ。コース沿道では途切れることのない声援がランナーを補佐し、56.7km地点の「丹生川(にゅうがわ)支所エイド」では、地元の団体による吹奏楽や力強い太鼓の生演奏が響き渡り、疲労がピークに達したランナーたちを大歓迎。さらにエイドには、よよもぎうどん、火畑(ひばた)そば、飛騨高山温泉まんじゅう、トマトそうめんなど、飛騨地域ならではの特産品がズラリと並んだ。中でも丹生川支所エイドでは、ランナーの目の前でジューシーに焼き上げられた最高級の「飛騨牛」が振る舞われ、その芳醇な香りに引き寄せられて足を止める参加者が続出。過酷な挑戦を支えるエネルギー補給であると同時に、贅沢な「食のマラソン旅」として多くのランナーが笑顔を見せた。 ■ 人気インフルエンサー「みゃこ」さんがゲスト登場、初の71kmに挑戦 大会ゲストには、絶大な人気を誇るウルトラランナーのみゃこさんが登場。同大会への参加は今回で5回目となり、今回は自身初となる「71kmの部」に出走した。最終ウェーブの最後尾からスタートしたみゃこさんは、持ち前の軽快で力強い走りで次々とランナーをパスしていく快走を披露。単にスピードを競うだけでなく、コース上では多くの一般参加者からの写真撮影や声掛けに気さくに応じ、ハイタッチを交わすなど、大会の持つピースフルで温かなムードを自ら体現して会場を大いに盛り上げた。 ■ 未来を担う若い力が爆発!「U25」カテゴリーで総合を凌駕する大記録 25歳以下の若い世代の挑戦を後押しするために設けられた「U25」カテゴリー(今大会は計68人が参加)では、今後のウルトラマラソン界の勢力図を塗り替えるようなハイレベルな走りが展開された。100km男子U25では石井大智選手が8時間06分48秒、女子は風間由衣選手が10時間37分53秒でそれぞれ優勝。そして、71km女子U25を制した川勝裕夏選手は、6時間20分14秒という驚異的なタイムでフィニッシュした。この記録は、なんと71km女子の総合優勝タイム(6時間44分43秒)を24分以上も上回る大激走であり、若い世代の圧倒的なポテンシャルと競技力の高さを強烈に印象づける形となった。 ■ 大会事務局からのメッセージ 企画・運営を手掛けた株式会社ランナーズ・ウェルネスは、14回目を無事に終えたことに際し、「地域の皆さま、ボランティアや関係団体の皆さまに準備段階から多大なご協力をいただき、今年も全国のランナーをお迎えすることができました。ランナーと地域がお互いに力を送り合う、その時間の積み重ねがこの大会を育ててくれました。今後も飛騨高山の自然、文化、精度、そして人の温かさを感じられる挑戦の場を提供し続けてまいります」と感謝の意を表明した。

    1

    161views

    Shuhei.N. 2026年6月16日 8時40分
  • トップアイドル6組が一堂に会する!「CHAiPA スペシャル音楽祭」GAORAオンデマンドで独占PPV生配信が決定!

    大阪梅田・茶屋町を舞台に初開催されるアイドルフェス「ちゃやまちアイドルパーク2026」(6月20日〜21日)。その初日となる6月20日(土)に梅田芸術劇場メインホールで開催されるプレミアムライブ「CHAiPA スペシャル音楽祭」が、映像配信サービス「GAORAオンデマンド」にて独占PPV(ペイ・パー・ビュー)ライブ配信されることが決定した。視聴チケットは6月6日(土)から販売が開始されている。 ■ 多彩なスタイルを持つ6組のグループが大阪に集結 今回が初開催となる「ちゃやまちアイドルパーク2026」は、茶屋町エリアに魅力あふれるアイドルグループを迎え、公開収録やライブなど多角的なコンテンツを展開する注目の新フェスだ。その中核をなす「CHAiPA スペシャル音楽祭」には、いぎなり東北産、CANDY TUNE、私立恵比寿中学、Juice=Juice、SWEET STEADY、超ときめき♡宣伝部の6組がラインナップ。それぞれのグループが持つ個性を最大限に引き出すステージ構成となっており、ファンにとっては各グループの表現の魅力を改めて体感できるプレミアムな一夜となる。本イベントの大きな見どころは、出演する6組がそれぞれ全く異なる独自の強みや音楽性、世界観、そしてパフォーマンススタイルを持っている点にある。異なるコンセプトを持つグループが同じステージに集うことで、観客はそれぞれの魅力をフラットに、かつ新鮮な視点で楽しむことができる。現代のアイドルカルチャーが持つ多様性と、それぞれの個性が放つ輝きを網羅的に体感できる、非常に密度の高いエンターテインメントと言える。 ■ 「会員登録のみ・単体購入可能」で全国のファンへアプローチ 現地・梅田芸術劇場のチケット争奪戦が予想されるなか、GAORAオンデマンドによる独占PPV生配信の決定は、遠方のファンやチケットを逃したファンにとって最高の朗報となった。今回の配信は月額見放題サービスの契約が不要となっており、無料の会員登録をするだけで4,000円(税込)の視聴チケットを単体購入できるシステムを採用。複数のグループのパフォーマンスをまとめてチェックしたいファンや、特定のグループをピンポイントで観たいライト層にとっても、非常にアクセスしやすい設計となっている。 ■ 「CHAiPA スペシャル音楽祭」配信概要 イベントタイトル:ちゃやまちアイドルパーク2026 CHAiPA スペシャル音楽祭PPVライブ配信日時:2026年6月20日(土) 開場 17:00 / 開演 18:00視聴チケット価格:4,000円(税込)チケット販売期間:2026年6月6日(土)12:00 〜 好評販売中 配信プラットフォーム:GAORAオンデマンド(スマートフォン、PC、タブレット対応) ■ 出演グループ(公式発表の五十音順) いぎなり東北産 CANDY TUNE 私立恵比寿中学 (※風見和香さんは都合により出演なし) Juice=Juice SWEET STEADY 超ときめき♡宣伝部 関西のエンタメ発信地である梅田・茶屋町から、これほど大規模なアイドルフェスが産声を上げたことは、地方自治体やメディアを巻き込んだ地域活性化施策としても大きな意味を持つ。初開催の勢いをそのままに、GAORAオンデマンドのデジタル配信力を掛け合わせることで、ローカルな熱狂を即座に全国区のトレンドへと押し上げるスキームが構築されている。各グループがどのようなパフォーマンスを引っ提げて大阪の夜を染め上げるのか、6月20日の開演に向けて期待が高まっている。

    1

    513views

    Shuhei.N. 2026年6月9日 8時42分
  • 忍者×デジタルスポーツがGWの九州を席巻!「SASSEN」イオン九州イベントで900人が熱狂

    一般社団法人 全日本サッセン協会(本部:東京都、発祥:福岡県北九州市)は、2026年5月2日から6日までの5日間、イオン九州株式会社の各店舗で開催されたイベント「SASSEN忍者バトル」において、次世代デジタルスポーツ「SASSEN(サッセン)」および「Cyber KASSEN(サイバーカッセン)」を出店した。5日間で延べ900人が体験し、各会場は大きな賑わいを見せた。 ■ テレビ番組の共演から結実した「忍者×デジタル」のコラボレーション 本イベントは、昨年12月に福岡の地元放送TVQ「ブルーリバーの望むところだ」の番組内において、SASSENと「福岡黒田忍者隊(ワーサル福岡校)」が共演したことを機に企画された。ワーサル福岡校のイベント運営パートナーであるイオン九州の協力のもと、今回、九州各地の店舗を巡る大規模なイベントが実現した。会場となったイオンスタイル笹丘やイオン若松SCなどの各店舗では、センサー内蔵の安全な刀とアプリによる自動判定で戦う1対1の「SASSEN」と、Wi-Fi通信により多人数同時対戦を可能にした3対3の集団戦特化型「Cyber KASSEN」の2つのコンテンツを展開。本物の忍者と直接対決できる体験ブースのほか、忍者隊によるアクロバットや忍者同士のエキシビションマッチなど、多彩なプログラムが来場者を魅了した。今回のイベントの成功は、日本の伝統的なアイコンである「忍者」と、現代の「デジタル技術」を掛け合わせたエンターテインメントが、高い集客力と顧客満足度を持つことを実証したといえる。特に、体験希望者が途切れることなく連日約150人から250人が参加したという事実は、GW期間中のファミリー層のニーズに完全に合致したことを示している。 ■ 2つのコンテンツの同時展開が生んだ相乗効果 今回は、全日本サッセン協会の福岡支部と北九州支部が緊密に連携。1対1の真剣勝負である「SASSEN」と、チームワークと戦略性が求められる「Cyber KASSEN」を同時に展開した。この試みにより、2つのコンテンツを続けて体験する来場者が続出。北九州発祥の競技であるという親しみやすさも手伝い、参加者や忍者ファンからは「初めて体験したがハマった」「また次の機会にもやりたい」といった声が多数寄せられた。個人の技術を競う楽しさと、集団で勝利を目指す楽しさの双方を一度に提供したことが、参加者の熱量をさらに高める結果となった。年齢や運動神経に関わらず誰もが安全に楽しめるデジタルスポーツは、今後の商業施設のイベント誘致において、有力な選択肢になっていくと考えられる。全日本サッセン協会では、今後もこれらのコンテンツを通じて、地域活性化や世代間交流、そして新しい体験価値の創出に取り組んでいく方針だ。九州から始まったこの新しい波が、今後全国へどのように波及していくのか注目される。 ■ イベント概要 イベント名:SASSEN忍者バトルinイオン九州開催日:2026年5月2日 〜 6日会場:イオン九州株式会社 各店舗(イオンスタイル笹丘、イオン若松SC、イオン穂波SC、イオン乙金SC、イオン八代SC)体験者数:延べ約900人運営:全日本サッセン協会 福岡支部・北九州支部

    1

    179views

    Shuhei.N. 2026年5月20日 8時46分
  • 【ラグビー】伝統の早明戦が北九州で初開催!2020年の中止を乗り越え6月7日開戦

    大学ラグビー界で100年以上の歴史を誇る「宿命のライバル対決」、早稲田大学対明治大学の伝統の一戦が、2026年6月7日に北九州市で初めて開催されることが決定しました。関東大学春季交流大会の一戦として行われる今大会は、ラグビーファン待望の「聖地」ミクニワールドスタジアム北九州を舞台に、両校のプライドが激突します。 ■ 6年越しの悲願。2020年の中止を乗り越えた「リベンジ開催」 北九州市での早明戦は、もともと2020年に開催が予定されていました。しかし、当時は新型コロナウイルス感染症の影響により、開催直前で中止を余儀なくされました。今回の開催は、まさに市民や多くのラグビーファンにとって、6年越しに実現する「リベンジ開催」となります。早稲田大学(全国大学ラグビー選手権優勝16回)と明治大学(同優勝14回)は、日本の大学ラグビー界の頂点を常に争い続けてきた存在です。伝統の「重み」と、新シーズンに向けた若き才能たちの「勢い」が融合する春季大会は、秋の公式戦とは一味違う真剣勝負の場となります。海に近く、選手との距離が極めて近い「ゼロ距離」スタジアムとして知られるミクスタでの一戦は、北九州の地に新たなラグビーの歴史を刻むことになりそうです。 ■ 5月7日から機運醸成イベント。小倉駅の太鼓像が「ラガーマン」に 大会の開催に先立ち、市内では5月7日からPRイベントがスタートします。JR小倉駅南口のペデストリアンデッキにある「小倉祇園太鼓像」に、早稲田・明治両校のラグビー部ジャージを着せる「ジャージドレッシングセレモニー」が行われます。当日は午後4時45分から、小倉祇園太鼓の有志による力強い実演で幕を開け、両校OBによるエール交換も予定されています。伝統文化とラグビーが融合する北九州らしいセレモニーを通じて、大会に向けた熱気を高めていく狙いです。 ■ 大会・チケット概要 本大会のチケットは、チケットぴあやチケットラグビーにて、現在好評発売中です。全席ブロック指定となっており、スタジアムのどこからでも迫力あるプレーを楽しむことができます。大会名:Infomart presents ラグビー早明戦2026北九州大会日時:2026年6月7日(日)13:00キックオフ会場:ミクニワールドスタジアム北九州(北九州市小倉北区)チケット:全席ブロック指定(各プレイガイドにて販売中)

    1

    480views

    Shuhei.N. 2026年4月30日 8時47分
  • 【国スポ】2032年〜2035年大会の実施競技が決定、フェンシング・ダンスが「改革先行導入」へ

    日本スポーツ協会(JSPO)は15日、2032年の第86回大会から2035年の第89回大会にかけて開催される「国民スポーツ大会(国スポ)」の実施競技を決定したと発表しました。今回の決定では、2036年以降の大会刷新を見据えた「国スポ改革」が本格始動。正式競技や公開競技の選定に加え、新たな運営モデルを試行する「改革先行導入大会」の実施が大きな柱となっています。 ■ 正式競技は計42競技、新時代のスター競技も選出 決定した正式競技は、本大会の37競技、冬季大会の3競技に、改革先行導入の2競技を加えた計42競技です。○正式競技 計42競技本大会(37競技):陸上競技、水泳、サッカー、テニス、ローイング、ホッケー、ボクシング、バレーボール、体操、バスケットボール、レスリング、セーリング、ウエイトリフティング、ハンドボール、自転車、ソフトテニス、卓球、軟式野球、相撲、馬術、柔道、ソフトボール、バドミントン、弓道、ライフル射撃、剣道、ラグビーフットボール、スポーツクライミング、カヌー、アーチェリー、空手道、銃剣道、クレー射撃、なぎなた、ボウリング、ゴルフ、トライアスロン伝統的な競技から近年の人気競技まで幅広くラインアップされています。冬季大会(3競技): スキー、スケート、アイスホッケー。国スポ改革先行導入(2競技): フェンシング、ダンススポーツ。特にフェンシングとダンススポーツは「改革先行導入大会」として位置づけられ、将来の国スポの在り方(実施方法や規模の適正化など)を探るためのモデルケースとして開催されます。 ■ 地域の特色を映す「公開競技」9競技 都道府県の枠組みを超えて親しまれている「公開競技」には、以下の9競技が選ばれました。種目: 綱引、少林寺拳法、ゲートボール、武術太極拳、パワーリフティング、バウンドテニス、エアロビック、スポーツチャンバラ、ペタンク・ブール。 ■ 2036年を見据えた「国スポ改革」の転換点 JSPOによると、第86回大会(2032年)から第89回大会(2035年)は、現行の「2巡目」最後にあたる重要な4年間となります。1946年から続く「国体」の伝統を引き継ぎつつ、少子高齢化やスポーツの多様化に対応するため、JSPOでは「国スポ改革タスクフォース」を設置。有識者会議の提言に基づき、競技数の精査や開催地の負担軽減、そしてスポーツを「する・みる・ささえる」環境の再構築を進めています。今回の「改革先行導入」は、その実現可能性を検証する重要なテストケースとなります。 ■ 実施競技・区分まとめ 区分 競技数 主な競技内容 正式競技(本大会) 37 陸上、サッカー、相撲、柔道、剣道、ゴルフ ほか 正式競技(冬季) 3 スキー、スケート、アイスホッケー 改革先行導入 2 フェンシング、ダンススポーツ 公開競技 9 綱引、ゲートボール、スポーツチャンバラ ほか JSPO(日本スポーツ協会)について: 1911年に創立され、2018年4月から現在の名称となったわが国スポーツの統一組織。国民スポーツ大会やスポーツ少年団の活動を通じて、生涯スポーツの振興と国際競技力の向上を支えています。 公益財団法人日本スポーツ協会

    1

    1018views

    Shuhei.N. 2026年4月16日 8時35分
  • 【チア派遣】成果にコミット!国内最大級の大人チア「Passions」が全国展開を本格化

    大人向けチアダンスチームを運営するPassions(東京都港区)は14日、法人向けチア派遣サービスを全国8拠点に拡大し、本格始動したと発表しました。2026年5月の千葉・船橋拠点開設に合わせ、所属チアリーダー150名体制による「成果直結型」の派遣モデルを確立します。 ■ 「華やかさ」から「数字」へ、動員力でイベントを支援 Passionsが打ち出す新モデルの最大の特徴は、単なるパフォーマンスの提供にとどまらない「高い動員力」にあります。圧倒的な実績: 2025年度はプロスポーツの現場などで延べ500名の派遣実績を誇り、出演に伴ってメンバーの家族やファンなど累計約900名が会場へ来場。集客に直接寄与する「インフルエンサー型チアリーダー」としての側面を併せ持っています。直営による高品質: 仲介会社を通さない「直営モデル」を徹底。読売巨人軍公式マスコットガール「VENUS」など、NPBやJリーグ、Bリーグで活躍した元プロが直接指導・監修を行うことで、最短3日でのキャスティングと高いパフォーマンス品質を両立させています。 ■ 5月から船橋拠点が始動、全国8拠点体制へ 今回の本格始動に伴い、活動拠点を一挙に拡大します。これまで展開してきた東京、神奈川、大阪、京都などに加え、2026年5月からは千葉・船橋拠点がオープン。全国8拠点のネットワークを構築することで、地方開催のイベントでも交通費等のコストを抑えた効率的な派遣が可能となります。また、20代〜30代の「働く大人の女性」で構成されるチームブランドは、企業の「女性活躍推進」や「健康経営」といったメッセージの発信とも親和性が高く、BリーグやJリーグのハーフタイムショーから企業の表彰式、CM撮影まで、幅広い法人需要に応えています。 ■ 代表・CMOメッセージ Passionsの代表は「チアダンスの力でその場の空気を変え、ビジネスや興行の『成果』を変えるパートナーでありたい」と語ります。また、CMOは「令和の時代、華やかなIP(知的財産)は無数にありますが、その中で『数値にコミットできる』唯一無二のチアチームを目指します」と、結果を重視する姿勢を強調しました。 ■ サービス概要・お問い合わせ 名称: Passions 法人向けチアリーダー派遣拠点: 東京・神奈川・千葉(5月から)・大阪・京都 ほか全8拠点主な実績: Bリーグ・Jリーグ等でのパフォーマンス、企業CM、プロモーションビデオ撮影 公式サイト: Passions 公式HP Instagram:https://www.instagram.com/passions_cheer 【お問い合わせ先】 Passions広報事務局(担当:高橋) E-mail: passions.cheerleaders@gmail.com

    1

    535views

    Shuhei.N. 2026年4月14日 8時35分
  • アジア最強の称号を懸け激突!「REIGNITE CUP」が提示する2026年のeスポーツ新潮流

    グローバルeスポーツチーム「REIGNITE(リイグナイト)」を運営する株式会社コアテックは、世界的人気タイトル『Apex Legends』の国際大会『REIGNITE CUP APAC vol.2』を3月28日(土)14時30分から開催する。2021年の初開催から数えて第9回目となる本大会は、単なるコミュニティ大会の枠を超え、アジア太平洋(APAC)地域の競技シーンを象徴するビッグイベントへと進化を遂げている。 ■ 「南北の壁」を越えたアジア頂上決戦 今大会最大のトピックは、日本・韓国の強豪がひしめく「APAC North」と、東南アジア勢が台頭する「APAC South」のトップチームが直接相まみえる点だ。出場リストには、世界大会常連のZETA DIVISIONやREJECT、さらに海外の名門Gen.G(韓国)やRRQ(インドネシア)など、計20チームが名を連ねる。公式の世界大会「ALGS(Apex Legends Global Series)」の開幕を目前に控えたこの時期、各チームにとっては新構成のテストや実力試しの場として、これ以上ない「真剣勝負」の舞台となる。 ■ 観客を熱狂させる「マッチポイント形式」の妙 競技ルールには、世界大会の決勝戦でも採用されている「マッチポイント形式」を導入。これは、合計ポイントが一定数に達したチームが「優勝王手(マッチポイント)」となり、その状態でさらに「チャンピオン(1位)」を獲得しなければ優勝が決まらないという過酷なシステムだ。この形式では、中盤以降に下位チームが上位を狙い撃ちにする「逆転劇」や、王手がかかったチーム同士の極限の心理戦が繰り広げられる。最後まで誰が勝つか分からないドラマチックな展開こそが、REIGNITE CUPが多くのファンを惹きつける理由だ。 ■ 「Global Japanese」としてのREIGNITEの野心 主催のREIGNITEは、結成以来「世界に通用する日本のesportsチーム」をコンセプトに掲げ、タイに拠点を置くなどアジア全域での活動を強化してきた。本大会は、自国文化の発信と競技レベルの底上げをミッションとする同チームにとって、まさに集大成のひとつと言える。実況には正確な描写で定評のある原口大輝氏、解説には競技シーンを知り尽くしたDizzy氏を迎え、初心者からコアファンまでを満足させる盤石の配信体制を整える。 ■ 大会実施要項 大会名称: REIGNITE CUP APAC vol.2開催日時: 2026年3月28日(土) 14:30〜競技タイトル: Apex Legends(エーペックスレジェンズ)主な参戦チーム: REIGNITE, ZETA DIVISION, REJECT, FENNEL, RIDDLE, NOEZ FOXX, Gen.G, RRQ ほか全20チーム 特設サイト: https://reignite.jp/reignite-cup-apac-vol-2/

    1

    745views

    Shuhei.N. 2026年3月26日 8時39分
  • 1
  • 2
  • 3

RANKING

  • 1

    5/15(木)「北海道日本ハム vs オリックス」アーティスト・俳優の中島健人が人生初のファーストピッチをGAORA SPORTSで生中継  GAORAプロ野球中継にゲスト出演も!

    638

  • 2

    「手越祐也の『先生!ゴルフ教えテイッ!』」の収録に密着!第1話ではレッスンを通してゴルフ愛、腕前が明らかに!

    511

  • 3

    手越祐也さんの北海道一人旅に密着!札幌ドームでのスペシャルライブにも!

    434

  • 4

    手越祐也さん密着番組第2弾放送決定!今度は沖縄で春旅!ファイターズキャンプにも!

    417

  • 5

    「手越祐也の『先生!ゴルフ教えテイッ!』」の初収録密着の第2弾。ガチ勝負の中、手越祐也さんの、普段のアーティストとしての顔とは違う「ゴルフを愛する素顔」に迫る!

    350

記事を探す

  • #サッカー
  • #ファイターズ
  • #タイガース
  • #野球
  • #テニス
  • #アメリカンフットボール
  • #フィギュアスケート
  • #ゴルフ
  • #バラエティー
  • #モータースポーツ
  • #高校野球
  • #バレーボール
  • #バスケットボール
  • #格闘技
  • #エクストラ
  • #プロレス
  • #イベント事業
  • #サッカー
  • #阪神
  • #おすすめ番組
  • #見どころ
  • #PR
  • #ドラマ
  • #北海道日本ハムファイターズ
  • #アメフト
  • #諏訪魔
  • #宮原健斗
  • #王道トーナメント
  • #全日本プロレス
  • #DRAGONGATE
  • #ラグビー
  • #アウトドア料理
  • #レシピ
  • #飯島茜
  • #優勝
  • #アレ
  • #龍谷大学
  • #甲南大学
  • #神戸大学
  • #近畿大学
  • #京都大学
  • #立命館大学
  • #関西大学
  • #関西学院大学
  • #田中ケンのふらっとキャンプ
  • #SDGs
  • #超みんわら祭
  • #ゴールデンルールズ
  • #スキンヘッドカメラ
  • #令和ロマン
  • #笑い飯
  • #トータルテンボス
  • #EXIT
  • #タカアンドトシ
  • #天津
  • #向清太朗
  • #マヂカルラブリー
  • #マヂカルラブリー村上
  • #江口拓也
  • #声優
  • #伊東健人
  • #ダンロップフェニックス
  • #手越祐也
  • #けものフレンズ
  • #三森すずこ
  • #江畑幸子
  • #新鍋理沙
  • #福澤達哉
  • #世界バレー
  • #山本隆弘
  • #小田茜
  • #リンク一覧
  • #ロケ密着
  • #特別番組
  • #書き起こし
  • #ヒーローインタビュー
  • #収録風景
  • #記者会見
  • #きつねダンス
  • #新庄剛志
  • #ファイターズガール
  • #SHINJO
  • #Vリーグ
  • #インタビュー
  • #読み物紹介
  • #永田裕志
  • #ジェイク・リー

YouTube

スポーツ専門チャンネル
「GAORA SPORTS」が
お送りする
YouTube公式チャンネルです。

チャンネルトップ

  • {{ item.snippet.title }}

  • {{ genreItem[2] }}

GAORA SPORTS公式SNS

おすすめ番組やここだけのスペシャル動画など
タイムリーにお届け!

  • サービス GAORA SPORTS
  • GAORAオンデマンド
  • GAORA JOURNAL
  • このサイトについて
  • プライバシーポリシー
  • 法人のお客様
  • 会社概要
  • 採用情報

©COPYRIGHT GAORA INC.