GAORA SPORTS

  • 番組を探す
  • 視聴方法
  • お問合せ
  • オンデマンド
  • HOME
  • 番組表
  • 番組を探す
  • プレゼント
  • ご意見/リクエスト
  • 視聴方法
  • お知らせ
  • 編成変更
  • キャラクター紹介
  • イベント事業
  • このサイトについて
  • 会社概要
  • プライバシーポリシー
  • 採用情報
  • 法人のお客様
MENU CLOSE

番組を探す

番組表を見る

  • タイガース
  • ファイターズ
  • 野球その他
  • サッカー
  • ゴルフ
  • モーター
    スポーツ
  • バレーボール
  • プロレス・格闘技
  • バスケット
    ボール
  • アメリカン
    フットボール
  • テニス
  • シーズン
    スポーツ
  • エクストラ
  • 音楽
  • ドラマ
  • バラエティ

JOURNAL GAORA SPORTS WEB MAGAZINE

#エクストラ の記事

  • 【フィットネス】日本最高峰のバイクフィットネスライブ『EPIC RIDE EXTRA 2026』が豊洲PITで8月に開催!

    全国約260店舗のスポーツクラブを展開するセントラルスポーツ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:後藤聖治)は6日、日本最大級のインドアバイク・フィットネスライブのプレミアム公演『Lesson in Japan EPIC RIDE EXTRA 2026 THE BIG BANG』を、2026年8月24日(月)・25日(火)の2日間、豊洲PIT(東京都江東区)にて開催すると発表した。2026年2月公演では全400席がわずか13分で即完売した大人気プログラム「AIR CYCLE Fitness EPIC RIDE」が、さらなる極限のエンターテインメントへと進化を遂げて豊洲PITに上陸する。 ■ 豊洲PITが巨大フィットネス空間に! 2日間で異なるストーリーを展開 本イベントは、創業以来同社が培ってきたフィットネスの知見と、最新の演出・音楽・パフォーマンスを融合させた「フィットネス・エンターテインメント事業」の象徴的プロジェクトだ。国内外のトップアーティストが熱狂ライブを繰り広げてきた「豊洲PIT」を舞台に、セントラルスポーツのオリジナルインドアバイクプログラム「AIR CYCLE Fitness(エアサイクルフィットネス)」の最高峰イベントとして開催される。記念すべき第1回となる今回のテーマは「THE BIG BANG」。2日間でそれぞれ異なるストーリーが用意され、五感を刺激する圧倒的な体験が提供される。DAY-1(8月24日):「INTO THE BIG BANG」(開場 17:30 / 開演 19:00)DAY-2(8月25日):「DREAMIN`」(開場 17:30 / 開演 19:00) ■ 「音響×光×Top of Topパフォーマンス」がもたらす極限の没入感 イベントの最大の特徴は、徹底的にこだわり抜かれた演出クオリティと圧倒的なライブ感にある。ライブハウスならではの圧倒的な臨場感 数々の著名イベントを生み出してきた豊洲PITのステージと音響・照明設備をフル活用。非日常の没入空間で、エアサイクルフィットネスの独自の世界観に浸ることができる。極限まで高められた演出とパフォーマンス 選りすぐりの「Top of Top」インストラクター(パフォーマー)たちが登壇。最高の音と光の演出に合わせた進行で、参加者一人ひとりの限界を超えるエネルギーを引き出す。世代を超えた熱狂とコミュニティ 若年層からシニア層まで、全国から熱狂的なファンが集結。年齢や性別を超え、一つの空間で汗を流し熱狂する「フィットネス×エンタメ」の新たな形を提示する。 ■ 『Lesson in Japan EPIC RIDE EXTRA 2026 THE BIG BANG』開催概要 イベント名:Lesson in Japan EPIC RIDE EXTRA 2026 THE BIG BANG開催日:DAY-1:2026年8月24日(月)「INTO THE BIG BANG」 開場 17:30 / 開演 19:00DAY-2:2026年8月25日(火)「DREAMIN`」 開場 17:30 / 開演 19:00※各日2ステージ・約120分予定会場:豊洲PIT(東京都江東区豊洲6-1-23)内容:インドアバイクプログラム「AIR CYCLE Fitness」最高峰イベント(定員:各日約500名)出演:セントラルスポーツ トップインストラクター主催:セントラルスポーツ株式会社熱狂と没入が交錯する2日間のプレミアム公演。豊洲PITのステージで繰り広げられる唯一無二のフィットネス体験に期待が高まる。

    1

    450views

    Shuhei.N. 2026年8月7日 8時28分
  • 【フレスコボール】3人制「トリンカ」&新企画!10月に須磨海岸で特別公式戦開催

    一般社団法人日本フレスコボール協会(JFBA)は3日、2026年10月24日(土)・25日(日)の2日間、兵庫県神戸市の須磨海岸にて特別公式戦『JBG®須磨2026 RYOGEISYAフレスコボールチャンピオンシップ-WEST-』を開催すると発表した。一年間の公式戦ツアー「FRESCOBALL JAPAN TOUR 2026」を締めくくった後に開催される本大会は、3人制ラリー「トリンカマッチ」と新企画「チャレンジマッチ」の二本立て。観戦・体験ともに無料で、フレスコボールの新たな魅力と裾野の拡大を目指す。 ■ 3人で描くドラマチックなラリー! 本場直伝の「トリンカマッチ」 須磨海岸での開催が4年連続となる「トリンカマッチ」は、フレスコボールの発祥地・ブラジルでも愛されている三人制のラリー競技。通常のペア(2人)で5分間行うスタイルとは異なり、3選手がコート上でV字を描いて位置取り、計6分間のラリーを展開する。2分ごとに攻守の役割が目まぐるしく入れ替わるため、1試合の中で3つの表情が見られるドラマチックでダイナミックな攻防が最大の見どころだ。カテゴリ:男子、女子、ミックス(男女混合)ルール:トリンカマッチ公式ルール(6分間) ■ レベルを超えた新ペア誕生! 新企画「チャレンジマッチ」 今年新たにプログラムへと追加された「チャレンジマッチ」は、ペア結成に特別なテーマを設けた注目の試みだ。2026シーズンにおいて、スピードガンを用いた「TOP Div.」に出場してきた実力派選手と、総打数や落球数が得点になる伝統の「CLASSIC Div.」に出場してきた選手(または大会未出場選手)が組み合わさることが参加条件。実力者の技術とフレッシュな選手たちの勢いが化学反応を起こし、競技力の底上げと新たなコミュニティ形成を後押しする。さらに大会内では、2026シーズンの年間MVPや新人賞などをたたえる「年間表彰式」も執り行われる予定だ。 ■ 手ぶらでOK! 初心者向け「無料体験会」も同時開催 観覧無料の大会観戦に加え、期間中は会場の須磨海岸にて初心者向けの無料体験会も実施される。ラケットを持ったことがない人でも、専門のスタッフや選手から手軽にレクチャーを受け、フレスコボールの楽しさをその場で体感できる。無料体験会 実施日時:10月24日(土):10:00〜12:00 / 13:00〜15:0010月25日(日):10:00〜12:00 / 13:00〜15:00 ■ 『JBG®須磨2026 RYOGEISYAフレスコボールチャンピオンシップ-WEST-』大会概要 大会名:JBG®須磨2026 RYOGEISYAフレスコボールチャンピオンシップ-WEST-開催日程:2026年10月24日(土)・25日(日)会場:兵庫県神戸市・須磨海岸冠協賛:株式会社凌芸舎主催:一般社団法人日本フレスコボール協会(JFBA)実施コンテンツ:トリンカマッチ(三人制):エントリー費 9,000円/チーム(男子・女子・ミックス)チャレンジマッチ(テーマ制):エントリー費 6,000円/ペア(男子・女子・ミックス)2026年度 年間表彰式(MVP、新人賞等)フレスコボール無料体験会参加エントリー:Peatixアプリにて事前エントリー受付 潮風が心地よい秋の須磨海岸で繰り広げられる、思いやりと熱気に満ちたラリー。見るも良し、体験するも良し、ビーチカルチャーの魅力が詰まった2日間に足を運んでみてはいかがだろうか。

    1

    191views

    Shuhei.N. 2026年8月4日 8時35分
  • 【ハンドボール】女子ユース日本代表、ブラジルを破り開幕2連勝! 1戦を残して予選ラウンド突破を決定

    公益財団法人日本ハンドボール協会は30日、ルーマニアで開催されている「第11回IHF女子ユース(U-18)ハンドボール世界選手権」にて、女子ユース日本代表が予選ラウンド第2戦でブラジル代表と対戦し、31-27で白星を飾ったと発表した。初戦のアンゴラ戦に続く怒涛の開幕2連勝となり、同じグループGのスロバキアとともに勝点を「4」に伸ばしてグループ2位以内が確定。8月1日に行われる第3戦を待たずして、見事に予選ラウンド突破(メインラウンド進出)を決めた。 ■ 激しい攻防を制す! 後半の勝負所で畳み掛けブラジルを撃破 前半は立ち上がりから一新一退の攻防が繰り広げられた。日本はGK新垣瑠唯の好セーブから濵口りおの7mスローや中筋海南のカットインで好スタートを切ったものの、日本の高い機動力を生かしたディフェンスに対してブラジルが早期に「7人攻撃」を仕掛けて反撃。一歩も譲らないまま15-15の同点で前半30分を折り返した。試合が動いたのは後半8分、18-19と1点ビハインドの場面。日本はGK新垣の好守で連続失点を防ぐと、濵口の7mスローと三浦陽奈の連続得点で一挙3連連取に成功し、21-19と逆転して主導権を握る。その後も足を使った粘り強いディフェンスと確実なシュートチャンスの獲得で主導権を渡さず、最後は中川りのあの連続得点でブラジルを突き放して31-27でタイムアップ。世界選手権の舞台で大きな勝利を掴み取った。 ■ 7mスローを8本すべて成功! 11得点の濵口りおがMVPに選出 この試合で破格の存在感を放ったのが濵口りおだ。獲得した8本の7mスローをすべて確実にゴールへ沈めるなど、両チーム最多となる圧巻の11得点を記録。勝負どころでの抜群の勝負強さと冷静さが高く評価され、この試合の「Player of the Match(最優秀選手)」に選出された。また、ゴールマウスを守ったGK新垣瑠唯も31本のシュートに対して10セーブを記録し、後半の逆転劇の大きな口火を切るなど、守備陣の要としてチームの勝利に大きく貢献した。【主な個人スタッツ】得点濵口 りお:11点(7mスロー8本全成功)三浦 陽奈:6点槇野 心美:4点中川 りのあ:4点坂本 愛紗美:3点鈴木 雪菜:2点中筋 海南:1点GKセーブ数新垣 瑠唯:10セーブ / 被シュート31本佐々木 音杜:1セーブ / 被シュート6本 ■ グループ1位通過をかけ、8月1日にスロバキアと激突! 予選ラウンド突破を確定させた日本が次に向かうのは、グループGの1位通過をかけた8月1日(土)のスロバキア戦だ。この世界選手権のルールでは、予選ラウンドで同グループから進出するチーム同士の対戦成績(勝点)がそのまま「メインラウンド」へと持ち越されるシステムとなっている。そのため、上位ステージで優位に立つためにも、スロバキア戦での勝利は極めて重要となる。予選ラウンド 第3戦:日本 vs スロバキア日時:2026年8月1日(土) 14:00開始(※日本時間 20:00)配信:IHF(国際ハンドボール連盟)公式YouTubeチャンネルにてライブ配信予定若きハンドボール女子日本代表が勢いそのままにアジア、そして世界の強豪へと挑む姿から、今後も目が離せない。

    1

    235views

    Shuhei.N. 2026年7月31日 8時32分
  • 【ボクシング】『はじめの一歩』新ビジュアル解禁!「ダイナマイトグローブ2026」10月開催

    Dynamite Glove2026運営事務局(株式会社DANGAN)は29日、2026年10月28日(水)にボクシングの聖地・後楽園ホールで開催するボクシングイベント「ダイナマイトグローブ2026」のキービジュアルを公開した。今回のビジュアルには、大人気ボクシング漫画『はじめの一歩』(著:森川ジョージ/講談社)の人気キャラクター7人が集結。作者・森川ジョージ先生による新規描き下ろしイラストが含まれており、リアルなプロボクシングと作品世界が交差するイベントとして大きな注目を集めている。 ■ ファン投票1位&2位! ヴォルグとリカルドの描き下ろしが初公開 今回のキービジュアルは、2025年大会に向けて描き下ろされた幕之内一歩、宮田一郎、千堂武士、間柴了、鷹村守の5人に、ファン投票によって選ばれた2人が新たに加わった豪華版だ。2026年4月から5月にかけて実施された追加キャラクター投票には、日本国内のみならず世界中のファンから熱い一票が寄せられた。その激戦を制して第1位に輝いたヴォルグ・ザンギエフ、第2位となった現WBA世界フェザー級王者リカルド・マルチネスの2人が、森川ジョージ先生の手によって新たに描き下ろされ、今回のキービジュアルで待望の初お披露目となった。 ■ リアルなプロボクシングと作品の熱気が交錯する特別な夜 「ダイナマイトグローブ」は、実際のプロボクサーたちが繰り広げる激闘(公式試合)と、『はじめの一歩』の世界観を同時に体感できる新感覚のボクシングイベント。第2回となる今大会は、2026年10月28日(水)にボクシングの聖地・後楽園ホールにて開催される。リング上で繰り広げられる本物の倒し合いと、会場内を彩る作品演出の融合により、普段ボクシング観戦に馴染みのないマンガファンから熱烈な拳闘ファンまで、幅広い層を魅了する特別な一夜となりそうだ。気になる対戦カードや会場内でのスペシャル企画などの詳細は、今後公式サイトやSNSにて順次発表される予定だ。 ■ 「ダイナマイトグローブ2026」開催・チケット情報 イベント名:ダイナマイトグローブ2026開催日時:2026年10月28日(水) 開場 17:30 / 試合開始 18:00会場:後楽園ホール(東京都文京区後楽1-3-61)主催:Dynamite Glove2026運営事務局イベント内容:プロボクシング公式試合 ほか【チケット料金(税込)】RS指定席:15,000円S指定席:10,000円A指定席:8,000円B指定席:6,000円 ※チケットはWebサービス「TicketMe」にて現在好評販売中。【公式情報】公式サイト:https://ippo-world.com公式X(旧Twitter):https://x.com/ippo_world公式Instagram:https://www.instagram.com/ippo_world/『はじめの一歩』のキャラクターたちが静かな闘志を燃やして集結する新ビジュアル。10月28日、後楽園ホールで巻き起こるリアルな「ダイナマイト」な熱戦を、ぜひ現地で体感してほしい。

    1

    579views

    Shuhei.N. 2026年7月30日 8時37分
  • アーバンスポーツの祭典『YUSF ’26』10月に赤レンガで開催!全8種目が集結

    2022年の初開催以来、ストリートカルチャーとスポーツの融合で絶大な人気を誇る日本最大級のアーバンスポーツフェスティバル『YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL ’26(略称:YUSF)』が、2026年10月17日(土)・18日(日)の2日間、横浜赤レンガ倉庫にて開催されることが決定した。入場無料でトップアスリートたちのパフォーマンスを至近距離で楽しめる本イベント。5回目の節目となる今年は、スケートボードやブレイキンをはじめ全8種目の集結に加え、公式ダンス大会やアメリカンフードフェスが同時開催されるなど、秋の横浜を熱く盛り上げる盛りだくさんの内容となっている。 ■ 全8種目が集結!ブレイキンでは「JAPAN OPEN 2026」が初開催 今回のYUSFでは、スケートボード、ブレイキン、BMXフラットランド、ダブルダッチ、パルクール、パルオニ、3x3、フリースタイルフットボールという、ストリート発祥の人気アーバンスポーツ全8種目が集結。国内外の第一線で活躍するトッププレイヤーたちが白熱のバトルや圧巻のパフォーマンスを披露する。中でも注目はブレイキン種目で、今年は公益社団法人日本ダンススポーツ連盟(JDSF BREAKING)が主催する公式大会「JAPAN OPEN 2026」が大会内で開催される。日本全国から集結する実力派B-BOY・B-GIRLたちによる、ハイレベルなダンスバトルは必見だ。 ■ 絶品グルメや体験会も充実!「観る・体験する・食す」の秋フェス 会場内では、アスリートの技を観賞するだけでなく、誰もが五感で楽しめる多彩なコンテンツが用意されている。『ALL AMERICAN FOOD FESTIVAL ’26』同時開催 アーバンスポーツの発祥地であるアメリカの食文化を楽しめるフードフェス。ガッツリとしたアメリカングルメやドリンクを提供するキッチンカーが勢揃いし、スポーツ観戦と合わせた「食×スポーツの秋」を満喫できる。アーバンスポーツ体験会 見るだけで終わらず、大人から子どもまで実際に体験できる参加型ブースを開設。初心者でも気軽に挑戦できる環境が整えられている。ストリートカルチャーマーケット アパレルアイテムやストリートカルチャーを取り扱う個性豊かなショップが立ち並び、ショッピングやブランド体験を楽しめる。 ■ 『YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL ’26』開催概要 イベント名:YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL ’26(YUSF ’26)開催日時:2026年10月17日(土)・18日(日) 11:00~20:00(※雨天中止)会場:横浜赤レンガ倉庫イベント広場・赤レンガパーク(神奈川県横浜市中区新港1-1)入場料:無料(※飲食・物販代金は別途。一部、有料体験コンテンツあり)実施種目:スケートボード、ブレイキン(JAPAN OPEN 2026)、BMXフラットランド、ダブルダッチ、パルクール、パルオニ、フリースタイルフットボール、3x3同時開催:ALL AMERICAN FOOD FESTIVAL ’26主催:YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL ’26 実行委員会公式WEB:https://yusf.jp潮風が心地よい横浜赤レンガ倉庫のロケーションの中、世界の第一線で戦うトップアスリートたちが魅せる異次元のアクション。家族や友人と一緒に、アーバンスポーツのエネルギーを全身で体感してみてはいかがだろうか。

    1

    310views

    Shuhei.N. 2026年7月22日 8時29分
  • 【フットバッグ】日本・アジア初の世界大会が8月につくばで開催!世界王者・石田太志が実行委員長

    フットバッグ世界大会実行委員会は15日、茨城県つくば市にて、日本およびアジアで初となるフットバッグの世界大会「第45回 IFPA World Footbag Championships 2026」を2026年8月10日(月)から15日(土)までの日程で開催すると発表した。プロフットバッグプレイヤーであり、自身も世界大会で複数回の優勝実績を持つ石田太志氏が実行委員長を務め、世界各国のトッププレイヤーたちがつくばに集結する。決勝は8月15日(土)、つくばカピオホールで行われる。 ■ 小さなボールで世界を魅了する「フットバッグ」とは フットバッグとは、直径数センチメートルの小さなボール(バッグ)を使い、手や腕を使わずに足や体の一部だけで蹴り上げ、技の難易度や連続性、創造性を競い合うストリートスポーツだ。 海外では「Hacky Sack(ハッキーサック)」の名でも広く親しまれており、近年はアメリカの若い世代を中心にストリートカルチャーの新たなトレンドとして再注目されている。今大会は、フットバッグ世界大会の45年の歴史の中で、日本、さらにはアジア全体でも初となる記念碑的な開催となる。 ■ 世界チャンピオンから大会の「顔」へ、石田太志氏の挑戦 本大会の実行委員長を務める石田太志氏は、世界大会で複数回の優勝経験を持つ、日本を代表するプロフットバッグプレイヤー。長年、競技者として世界のトップシーンを牽引してきた石田氏が、今回はホストとして世界中のライバルやつながりをつくばへ迎え入れる。石田氏は今回の開催に際し、以下のコメントを寄せている。「フットバッグを知っている方はもちろん、まだ一度も見たことがない方にも、ぜひ8月15日の決勝日に会場へ来ていただきたいです。 小さなボールひとつで、ここまで人を驚かせ、つなげ、夢中にさせることができる。その瞬間をつくばの会場で一緒に体感していただけたら嬉しいです。 この日本初・アジア初開催の世界大会をフットバッグを次の世代へつなぐきっかけにしていきます」 ■ クラウドファンディングも4thゴールへ突入、高まる熱気 本大会を成功に導き、より強固な大会環境を整備するため、実行委員会はCAMPFIRE(キャンプファイヤー)にてクラウドファンディングを実施中だ。 プロジェクト開始からわずか24時間以内に第一目標の30万円を突破すると、支援の輪は急速に広がり、現在は3rdゴールである80万円もクリア。大会開催に向けてさらに魅力を届けるべく、4thゴールとなる100万円への挑戦を続けている。 ■ 「第45回 IFPA World Footbag Championships 2026」概要 大会名:第45回 IFPA World Footbag Championships 2026開催期間:2026年8月10日(月) 〜 8月15日(土)休養日:2026年8月11日(火)決勝日:2026年8月15日(土)決勝会場:つくばカピオホール(茨城県つくば市竹園1丁目10-1)主催:フットバッグ世界大会実行委員会(実行委員長:石田太志)後援:つくば市協賛・スポンサー:株式会社PFU、株式会社トゥエルスエステート大会公式サイト:https://www.footbag.jp/FootbagWorlds2026クラウドファンディングページ:https://camp-fire.jp/projects/942016/view世界中から集まる超一流の「足技のファンタジスタ」たちが、つくばの地でどのような熱戦を繰り広げるのか。小さなボール一つから生まれる、国境を越えた驚きと感動の瞬間を、ぜひ会場で目撃してほしい。

    1

    472views

    Shuhei.N. 2026年7月16日 8時40分
  • 【スポーツ】パデル、囲碁、ピックルボールの3団体がJSPOに新規加盟!

    公益財団法人日本スポーツ協会(JSPO)は24日、令和8年度定時評議員会を開催し、承認団体として「日本パデル協会」、「全日本囲碁連合」、「ピックルボール日本連盟」の3団体が新たに加盟することを決定した。今回の新規加盟により、JSPOの加盟団体は正加盟115団体、準加盟10団体、承認団体6団体の計131団体となる。JSPOは今後も各加盟団体と緊密に連携・協力し、誰もが生涯にわたって豊かなスポーツライフを送り、健やかなコミュニティを形成できる環境づくりを推進していく。 ■ 新規加盟3団体の概要と競技の魅力 新しくJSPOの承認団体となった3つのスポーツ・文化活動は、それぞれ異なる歴史や独自のコミュニティ形成能力を持っており、幅広い世代から注目を集めている。 ① 一般社団法人日本パデル協会(パデル)パデルは、強化ガラスと金網に囲まれた専用のコートを使用し、2対2のダブルス形式で行うラケットスポーツ。テニスのスピード感とスカッシュの壁を使う戦術性を併せ持つ。初心者や高齢者でもすぐにラリーを楽しめる手軽さがある一方で、壁のバウンドを利用した奥深い戦略性が魅力だ。2026年秋に開催される「第20回アジア競技大会(愛知・名古屋)」からは正式種目としての採用が決定している。 日本パデル協会は2016年に設立され、競技の認知向上や代表選手の強化、指導者育成を通じて日本国内における健全な普及発展を担っている。 一般社団法人日本パデル協会(パデル) ② 一般社団法人全日本囲碁連合(囲碁)全日本囲碁連合は、日本棋院、関西棋院、日本ペア碁協会の三者が中心となり、国際的に日本囲碁界を代表する唯一の団体として2019年10月に発足した。 伝統文化として成熟してきた囲碁は、日本発の普及活動を起点に、現在では国際囲碁連盟に79の国と地域が加盟する世界的な頭脳スポーツ(マインドスポーツ)へと発展。また、1990年に日本で誕生した男女2人で一組となり対局する「ペア碁」は、国内外の女性や子どもへの普及、さらには国際親善にも大きく貢献しており、知的なスポーツ文化の振興を推し進めている。 一般社団法人 全日本囲碁連合 ③ 一般財団法人ピックルボール日本連盟(ピックルボール)ピックルボールは、木製やカーボン製の「パドル」と呼ばれるラケットを使い、プラスチック製の穴あきボールを打ち合う新感覚のスポーツ。誰もが簡単にラリーを続けられる一方で、一歩上のレベルでは緻密な戦術、高い技術、一瞬の判断力が要求される本格的な競技性を備えている。 子どもからシニアまで、年齢や運動経験の差を超えて同じコートで対等にプレーできるため、地域交流やコミュニティ形成を促す「人と人をつなぐスポーツ」として、現在世界中で爆発的な成長を遂げている。連盟は、ガバナンスと透明性の高い運営のもと、大会整備や指導者・審判の育成に尽力している。 一般財団法人ピックルボール日本連盟 ■ JSPO(公益財団法人日本スポーツ協会)について JSPOは、1911年7月に「国民スポーツの振興」と「国際競技力の向上」を目的として「大日本体育協会」の名で創立された、わが国のスポーツ界を代表する統一組織。 「国民スポーツ大会(旧 国民体育大会)」や「日本スポーツマスターズ」といった大規模な総合競技大会の主催をはじめ、スポーツ少年団の育成、総合型地域スポーツクラブの創出、医・科学に根差したスポーツ指導者の養成など、誰もが生涯を通じて自発的にスポーツに親しめる社会の実現に向けて、多範にわたる事業を展開している。 JSPO公式ホームページ:https://www.japan-sports.or.jp/

    1

    476views

    Shuhei.N. 2026年6月25日 8時37分
  • 【競馬】武豊も絶賛! 話題の競馬小説『走れ、無印の馬』が早くも重版出来

    株式会社河出書房新社は、文藝賞受賞作家でありベテラン競馬ライターでもある谷川直子氏の初競馬小説『走れ、無印の馬』が、5月27日の発売直後から大きな話題を呼び、早くも重版出来となったことを発表した。また、各種主要ストアでの電子書籍版の配信も6月26日(金)にスタートする。ネット上には「競馬の魅力が凝縮された一冊」「読書嫌いな私も一気読みした」「未勝利戦の見方がガラリと変わった」といった熱い感想が飛び交い、「トレジャリーかわいい」「宮本さん推し」など、ライトな「推し活」競馬女子からも熱い視線が注がれている。 ■ あらすじ:心に傷を抱える3人と「無印の馬」が挑む、究極の下剋上 物語の主人公は、ブランド物には興味がなく、社会や家庭に居場所のなさを感じるOL・川村乃里(のり)。彼女はある日、競馬場のパドックで1勝もできずに引退寸前だった牝馬ウェンディの瞳に魅せられ、追っかけを始める。ウェンディを廃馬の危機から救うため、夜のスナックでのバイトを掛け持ちしながら引き取り、その子どもに「1勝の夢」を託すことを決意する。乃里の熱意に動かされたのは、腕はあるがパッとしないイケメン厩務員の巧(たくみ)と、笑顔を見せない新米馬主の角倉隼人(かどくらはやと)。心に傷を抱えたさえない3人と、未勝利の母と開店休業状態の父から生まれた「親ガチャ」感の否めない仔馬・トレジャリー。専門家の予想印が一つもつかない「無印の馬」であるトレジャリーが、仕事上での理不尽ないやがらせをきっかけに、大富豪オーナーが所有する1億円の超良血馬ディグニティと、未勝利戦での一発勝負に挑むことになる――。 ■ レジェンド武豊が作中に登場! 競馬界の第一人者たちが絶賛 長年日本の競馬界の最前線に立つ人々からも、本作へ惜しみない称賛のコメントが寄せられている。驚くべきことに、作中にはあのレジェンド武豊騎手本人も登場している。武豊 騎手「競馬の魅力、それは一頭の馬を中心にいろいろな人が繋がっていくことにもある。もちろん騎手もその一人です。この小説、僕が登場しているんですね!」細江純子 さん(ホースコラボレーター・元騎手)「直感から始まり連動していく人間模様。1勝の背景で繰り広げられる戦いの数々は、今までにない競馬小説である一方で、忠実に描かれる馬社会の仕組みは、競馬入門書とも言える仕上がり。二極化する現代社会の構図が胸に刺さる作品です」鈴木淑子 さん(競馬パーソナリティー・ジャーナリスト)「競馬の大切なことが、いろいろな側面から描かれているんですよねえ。さらにサスペンス、ミステリーの要素もあってハラハラしたり、競馬ファンが競馬のことを語る居酒屋のシーンでは、すごくよくわかって噴き出してしまったりして、ぐいぐい引きこまれて。そして最後は、号泣でした(ラジオNIKKEI『鈴木淑子の地球は競馬でまわってる』より)」 ■ 2026年現在の競馬界の「歴史的大躍進」と奇跡のシンクロ さらに、この『走れ、無印の馬』の盛り上がりは、リアルな2026年現在のJRA(日本中央競馬会)のドラマチックな動きとも見事にシンクロしている。今年のオークスでは今村聖奈騎手がジュウリョクピエロに騎乗し、JRA女性騎手として史上初のGⅠ制覇という歴史的偉業を達成。さらに直近の安田記念(シックスペンス)、翌週の宝塚記念(メイショウタバル)では、武豊騎手が2週連続でJRA史上最年長GⅠ優勝記録を更新するという、まさに「事実は小説よりも奇なり」を地で行く快挙が続き、日本中で競馬への熱気がかつてないほど高まっている。 ■ 書籍・配信情報 書名:『走れ、無印の馬』著者:谷川直子(たにがわ・なおこ)仕様:四六変形判 / 並製 / 320ページ定価:2,090円(税込)出版社:株式会社河出書房新社電子書籍版:2026年6月26日(金) 各主要電子ストアにて一斉配信予定 河出書房新社 作品詳細ページ

    1

    777views

    Shuhei.N. 2026年6月24日 8時39分
  • 【フェンシング】アジア選手権で日本勢が躍動!女子フルーレ団体が圧巻の6連覇で金メダル、男子サーブル団体も2大会連続決勝進出で銀メダルを獲得

    公益社団法人日本フェンシング協会は22日(現地時間)、インド・デリーで開催されているフェンシングのアジア選手権大会にて、女子フルーレ団体戦が金メダル、男子サーブル団体戦が銀メダルをそれぞれ獲得したと発表した。女子フルーレ団体は、決勝で中国との緊迫したロースコアの接戦を制し、同種目で圧巻の6連覇を達成。一方、男子サーブル団体も難敵を退けて2大会連続となる決勝の舞台へ進出し、価値ある準優勝を果たした。両チームともに、来月に控える世界選手権に向けて大きな弾みをつける結果となった。 ■ 女子フルーレ団体:中国との我慢比べを制し、前人未到の6連覇を達成! 世界ランキング4位で今大会に臨んだ女子フルーレ日本代表(菊池小巻、上野優佳、東晟良、辻すみれ)は、大会を通じて抜群の安定感と勝負強さを披露した。準々決勝でカザフスタンを45-23、準決勝では香港を45-30で退け、順当に決勝へ進出。決勝の相手は宿敵・中国。互いに決定打を許さない緊迫した展開となったが、日本チームは持ち前の粘り強いディフェンスと確実なアタックで主導権を渡さず、25-18で中国を撃破。見事にアジアの頂点を守り抜き、6連覇という偉業を成し遂げた。 【女子フルーレ 選手コメント】上野優佳:「目標としていた6連覇を達成できて嬉しいです。決勝は厳しい試合の連続でしたが、全員で粘り強く戦えたことが優勝につながりました」菊池小巻:「コーチ、メンバー、日本のスタッフ、応援してくださった皆様に感謝したいです。次の世界選手権でもメダル獲得を目標に頑張ります」東晟良:「無事6連覇を達成することができて嬉しく思います!強いチームメイトに感謝です。来月の世界選手権に向けて更に頑張っていきたいです」辻すみれ:「中々点数が入らない苦しい試合でしたが、全員で粘り切って勝つ事が出来て安心しました。応援ありがとうございました!」 ■ 男子サーブル団体:中国を破り2大会連続の決勝へ、韓国に阻まれるも堂々の銀メダル 世界ランキング7位の男子サーブル日本代表(津森志道、小久保真旺、ストリーツ海飛、坪颯登)は、前年王者のプライドを胸に激しいトーナメントを戦い抜いた。準々決勝でオーストラリアを45-18と圧倒すると、準決勝ではアジアの強豪・中国を45-38で下し、見事に2大会連続となる決勝進出を決めた。連覇をかけた決勝の相手は世界屈指の強豪である韓国。日本は果敢に仕掛けたものの、韓国の強固な守備と圧倒的なスピードに主導権を握られ、29-45で敗戦。惜しくも金メダルには届かなかったが、アジア準優勝という誇らしい銀メダルを手にした。 【男子サーブル 選手コメント】小久保真旺:「2連覇を目指して試合に臨みましたが目標に届かず悔しいです。来月香港で行われる世界選手権では優勝できるように頑張ります」津森志道:「自分の課題や弱さを知った大会にもなりました。7月末の世界選手権メダル獲得に向け、より一層努力していきます」坪颯登:「準優勝という悔しい結果に終わってしまいましたが、切り替えて世界選手権に向けてもう一度チーム一丸となって頑張っていきたいです」ストリーツ海飛:「金メダルを目指していましたが、最後まで一つひとつのポイント、そして試合を全力で戦い抜いたチームを誇りに思います!」 ■ 栄光の軌跡 & トーナメント結果 【女子フルーレ団体(金メダル・6連覇)】準々決勝:日本 45 - 23 カザフスタン準決勝:日本 45 - 30 香港決勝:日本 25 - 18 中国【男子サーブル団体(銀メダル・2大会連続決勝進出)】準々決勝:日本 45 - 18 オーストラリア準決勝:日本 45 - 38 中国決勝:日本 29 - 45 韓国【今後の行方:世界選手権へ】 アジアでの激闘を終えたフェンシング日本代表の次なる舞台は、来月(7月末)に香港で開催される「世界選手権」だ。アジア王者の称号を胸に世界へ挑む女子フルーレ、そして今大会の悔しさをバネに世界のメダルを狙う男子サーブル。デリーで得た収穫と課題を手に、日本フェンシング界が世界の頂へと再び剣を構える。

    1

    481views

    Shuhei.N. 2026年6月23日 8時32分
  • 3,375人が幻想的な朝霧の古都を激走!「第14回 飛騨高山ウルトラマラソン」開催、飛騨牛エイドやU25世代の躍動で完走率74.6%

    岐阜県高山市を舞台に、フルマラソンを超える過酷な距離に挑む「第14回 飛騨高山ウルトラマラソン」が14日(日)に開催された。大会当日はランナーにとって絶好の走りやすさとなる曇り空となり、早朝には美しい朝霧が立ち込めるなか、全国から集結した多くのランナーがそれぞれの目標へ向かって幻想的な古都の街並みへと駆け出した。今大会には3,610人がエントリーし、当日は3,375人がスタートラインを通過。厳しいアップダウンが連続する難コースながら、2,517人が見事にチェッカーを受け、完走率は74.6%を記録した。 ■ 焼きたての飛騨牛に舌鼓!地域一丸の「おもてなし」がランナーを後押し 飛騨高山ウルトラマラソンが国内のウルトラレースの中でも屈指の人気を誇る最大の理由が、地域住民とボランティアが一体となった温かなホスピタリティと、エイドステーション(給水・給食所)で振る舞われる豪華な地元グルメだ。コース沿道では途切れることのない声援がランナーを補佐し、56.7km地点の「丹生川(にゅうがわ)支所エイド」では、地元の団体による吹奏楽や力強い太鼓の生演奏が響き渡り、疲労がピークに達したランナーたちを大歓迎。さらにエイドには、よよもぎうどん、火畑(ひばた)そば、飛騨高山温泉まんじゅう、トマトそうめんなど、飛騨地域ならではの特産品がズラリと並んだ。中でも丹生川支所エイドでは、ランナーの目の前でジューシーに焼き上げられた最高級の「飛騨牛」が振る舞われ、その芳醇な香りに引き寄せられて足を止める参加者が続出。過酷な挑戦を支えるエネルギー補給であると同時に、贅沢な「食のマラソン旅」として多くのランナーが笑顔を見せた。 ■ 人気インフルエンサー「みゃこ」さんがゲスト登場、初の71kmに挑戦 大会ゲストには、絶大な人気を誇るウルトラランナーのみゃこさんが登場。同大会への参加は今回で5回目となり、今回は自身初となる「71kmの部」に出走した。最終ウェーブの最後尾からスタートしたみゃこさんは、持ち前の軽快で力強い走りで次々とランナーをパスしていく快走を披露。単にスピードを競うだけでなく、コース上では多くの一般参加者からの写真撮影や声掛けに気さくに応じ、ハイタッチを交わすなど、大会の持つピースフルで温かなムードを自ら体現して会場を大いに盛り上げた。 ■ 未来を担う若い力が爆発!「U25」カテゴリーで総合を凌駕する大記録 25歳以下の若い世代の挑戦を後押しするために設けられた「U25」カテゴリー(今大会は計68人が参加)では、今後のウルトラマラソン界の勢力図を塗り替えるようなハイレベルな走りが展開された。100km男子U25では石井大智選手が8時間06分48秒、女子は風間由衣選手が10時間37分53秒でそれぞれ優勝。そして、71km女子U25を制した川勝裕夏選手は、6時間20分14秒という驚異的なタイムでフィニッシュした。この記録は、なんと71km女子の総合優勝タイム(6時間44分43秒)を24分以上も上回る大激走であり、若い世代の圧倒的なポテンシャルと競技力の高さを強烈に印象づける形となった。 ■ 大会事務局からのメッセージ 企画・運営を手掛けた株式会社ランナーズ・ウェルネスは、14回目を無事に終えたことに際し、「地域の皆さま、ボランティアや関係団体の皆さまに準備段階から多大なご協力をいただき、今年も全国のランナーをお迎えすることができました。ランナーと地域がお互いに力を送り合う、その時間の積み重ねがこの大会を育ててくれました。今後も飛騨高山の自然、文化、精度、そして人の温かさを感じられる挑戦の場を提供し続けてまいります」と感謝の意を表明した。

    1

    339views

    Shuhei.N. 2026年6月16日 8時40分
  • 1
  • 2
  • 3

RANKING

  • 1

    5/15(木)「北海道日本ハム vs オリックス」アーティスト・俳優の中島健人が人生初のファーストピッチをGAORA SPORTSで生中継  GAORAプロ野球中継にゲスト出演も!

    638

  • 2

    「手越祐也の『先生!ゴルフ教えテイッ!』」の収録に密着!第1話ではレッスンを通してゴルフ愛、腕前が明らかに!

    511

  • 3

    手越祐也さんの北海道一人旅に密着!札幌ドームでのスペシャルライブにも!

    434

  • 4

    手越祐也さん密着番組第2弾放送決定!今度は沖縄で春旅!ファイターズキャンプにも!

    417

  • 5

    「手越祐也の『先生!ゴルフ教えテイッ!』」の初収録密着の第2弾。ガチ勝負の中、手越祐也さんの、普段のアーティストとしての顔とは違う「ゴルフを愛する素顔」に迫る!

    350

記事を探す

  • #音楽
  • #サッカー
  • #ファイターズ
  • #タイガース
  • #野球
  • #テニス
  • #アメリカンフットボール
  • #フィギュアスケート
  • #ゴルフ
  • #バラエティー
  • #モータースポーツ
  • #高校野球
  • #バレーボール
  • #バスケットボール
  • #格闘技
  • #エクストラ
  • #プロレス
  • #イベント事業
  • #コンサート
  • #ライブ
  • #風輪
  • #サッカー
  • #阪神
  • #おすすめ番組
  • #見どころ
  • #PR
  • #ドラマ
  • #北海道日本ハムファイターズ
  • #アメフト
  • #諏訪魔
  • #宮原健斗
  • #王道トーナメント
  • #全日本プロレス
  • #DRAGONGATE
  • #ラグビー
  • #アウトドア料理
  • #レシピ
  • #飯島茜
  • #優勝
  • #アレ
  • #龍谷大学
  • #甲南大学
  • #神戸大学
  • #近畿大学
  • #京都大学
  • #立命館大学
  • #関西大学
  • #関西学院大学
  • #田中ケンのふらっとキャンプ
  • #SDGs
  • #超みんわら祭
  • #ゴールデンルールズ
  • #スキンヘッドカメラ
  • #令和ロマン
  • #笑い飯
  • #トータルテンボス
  • #EXIT
  • #タカアンドトシ
  • #天津
  • #向清太朗
  • #マヂカルラブリー
  • #マヂカルラブリー村上
  • #江口拓也
  • #声優
  • #伊東健人
  • #ダンロップフェニックス
  • #手越祐也
  • #けものフレンズ
  • #三森すずこ
  • #江畑幸子
  • #新鍋理沙
  • #福澤達哉
  • #世界バレー
  • #山本隆弘
  • #小田茜
  • #リンク一覧
  • #ロケ密着
  • #特別番組
  • #書き起こし
  • #ヒーローインタビュー
  • #収録風景
  • #記者会見
  • #きつねダンス
  • #新庄剛志
  • #ファイターズガール
  • #SHINJO
  • #Vリーグ
  • #インタビュー
  • #読み物紹介
  • #永田裕志
  • #ジェイク・リー

YouTube

スポーツ専門チャンネル
「GAORA SPORTS」が
お送りする
YouTube公式チャンネルです。

チャンネルトップ

  • {{ item.snippet.title }}

  • {{ genreItem[2] }}

GAORA SPORTS公式SNS

おすすめ番組やここだけのスペシャル動画など
タイムリーにお届け!

  • サービス GAORA SPORTS
  • GAORAオンデマンド
  • GAORA JOURNAL
  • このサイトについて
  • プライバシーポリシー
  • 法人のお客様
  • 会社概要
  • 採用情報

©COPYRIGHT GAORA INC.